ジュニアワンデイ


【結果】ワンデイ 10月18 レギュラー

優勝 中台 創(桜田倶楽部) 準優勝 田中 杏佳(緑が丘GT) 秋雨で、コンディションが悪い中、頑張ってコート整備をしてくれたスタッフに感謝して、プレーは、してくれただろうか。
足を取られたり、弾まなかったりをコートのせいだけにして、自分のフットワークの悪さに気が付いたのだろうか
などと、考えながら、観戦しておりました。クラブ内外を問わず、受付の周りに来て、情報を交換したり、色々と話している子供達を見ていると、これから先の活躍が楽しみになりました。
久しぶりのレギュラーボールで優勝した、中台選手のフォアハンドのしっかりしたショットに、久しぶり観たので驚きました。頭が傾いたりして打たなくなったので、それらの修整などがしっかりできているのが勝因でしょうか。バックハンドも振りきれるともっと良くなると感じました。
敗れはしたものの、身長も伸び、更にパワーが増してきた田中選手。せっかくのパワーを活かすために、ボレーやドロップショットなどもできるようになると、相手にプレッシャーがかかり、勝ちも増えると思います。
一敗に泣いた他の選手も、技術力の差というより、駆け引きや忍耐力に差が出た大会となりました。今回の大会で学んだことを修正して、次回の参加を楽しみにお待ちしています。
ただ、更に高いところを望むには、サーブ、準備と打球後の戻りの速さなどのフットワークは、必要だと感じました。
寒くなりましたので、ベンチコートやカイロなど、防寒してきてください。
千葉香織(^o^)





【結果】ワンデイ 10月4日 グリーン

優勝 豊田 温大(桜田倶楽部) 準優勝 白良 優々香(桜田倶楽部)
勝つために向かって、突き進む豊田選手。真逆で、課題をひたすら試す白良選手。勝ちを優先した豊田選手の優勝でした!!! 試合を賢く組み立てるのは上手だが、パワーに対抗するには、安定したリズム、フットワークが課題の豊田選手。 白良選手の課題へ挑戦しよとする姿勢は、上手くなるための近道だと思います。しかし、一本調子になってしまうので、今のテニスに柔軟性が欲しいです。
今まで、全て全力で勝負していた選手達が、今回の大会では、入れる事を大切に、ペースを落としてプレーしていて、成長を感じました。ペースのコントロールが未熟なので、負けはしましたが、良い結果が出る日は遠くないと思います。ずっと大人しくやる訳ではなく、ミスをしないペースを身につけて、そこから、上げたり下げたりすることが、ミスを減らします。また、勝ちに繋がると思っています。 めげずに頑張ってほしいです。
そして、ダブルスをする時間も、ありました。
ダブルスは、後ろのペアを見なくても、前の相手を見ていれば、ペアが何をしているかは分かります。また、危険もありません。
皆さんが今回感じた事を修整して、次回参加しくれるのを楽しみに待っています。
千葉香織






【結果】ワンデイ 9月27日 オレンジボール

優勝 大野 澄怜(チームREC) 準優勝 増田 蹴馬 (桜田倶楽部)
決勝での、この二人の対戦は、本日の試合が2回目の対戦となりました。
この二人が、決勝に勝ち上がってきたのには、大きな理由があります。それは、サービスが、他の選手よりいい点です。
大野選手は、サービスに加えて、しっかり打つショットの中に混ぜていく緩いボールを持っています。これに対戦相手はリズムを狂わされていました。グリーンで勝つようになるには、よりは早い準備がほしいです。
決勝で惜しくも破れた増田選手は、ラケットの重さを使ってしっかりサービスを打つように、前回から修整してきていました。優勝には、あと何が必要なのか決勝での反省点から、洗い出してほしいところです。
2位対決の的場選手と田原選手は、初戦の戦い方とサービスをしっかり修整すれば、優勝も遠くなでしょう。最後に長〜いラリーをしていた気持ちを大切にしていってほしいと思います。
オレンジボールでプレーする時期にテニスを始められた事は、恵まれていると思います。テクニックなどに拘りすぎず、先ずは楽しむことが大切です。楽しむ為には、ルール、カウントがしっかりでき、理解できることが大切です。その上で、サーブをしっかり入れることでゲームを楽しんでいけるようになると思います。
ワンデーで、それに自分が気が付き、課題をもって練習できるように、優しさをもって、お待ちしています!!!
千葉香織








ワンデージュニア(グリーンボール)11月29日追加開催決定!!

大好評につき、ワンデージュニア(グリーンボール)追加開催が決定致しました。
日時 11月29日(日) 受付開始14:30~  試合開始15:15~
電話、フロントにて受付しております。 宜しくお願い致します。

11月15日(日)ワンデージュニア(オレンジボール)時間変更のお知らせ

11月15日ワンデージュニアの受付時間と開始時間の変更のお知らせです。
変更前 受付開始 14:30 試合開始 15:15           ↓ 変更後 受付開始 15:45 試合開始 16:00
宜しくお願い致します。

【結果】ワンデイ 9月13日 レギュラー

男子リーグ 優勝 遠藤礼(グリーンテニスプラザ) 準優勝 鈴木頌啓(エスワングリーン) 女子リーグ  雨天により、試合は途中で中止となりました。
今回のワンデイジュニアは、異例の男子と女子を各リーグに分けて行われました。 女子のリーグでは、女子同士の対戦だったので、負けたくないという思いが毎試合伝わってきました。 それに対しての、男子は1試合1試合がすごく単調で、調子の波に左右されている、そんな試合でした。 なので、各リーグの色がよく試合に表れていたワンデイジュニアだったように思います。 そして、女子リーグでは、全員が勝ちたい思いと自分が追い求めているテニスの狭間で戦っているようでした。そこから得られた課題は、今後成長していくための大きな材料になると思います。なので、その点を今後の練習で克服できるよう努めていってほしいです。 それから、優勝した遠藤選手、綺麗で力強いストロークが特徴的で、全試合相手をほとんど寄せ付けずの優勝でした。これからは、もっと上の選手に挑戦していって自分のテニスにもっと磨きをかけていってほしいです。 対する準優勝の鈴木選手は、決勝で大差をつけられて、負けてしまいました。前回は、遠藤選手に勝てていただけに、悔しいと思います。決勝では、勝とうとしすぎて、単調なテニスになっていました。次からは、もっといろいろなボールを使って相手を追い込んでいく考え方が必要になると思います。何度も挑戦して少しずつ成長していきましょう。
大塚陽平

【結果】ワンデイ 9月4日 オレンジボール

ワンデイジュニア オレンジボール 夏休みバージョン、第2弾!
優勝 大野澄怜選手(TEAM REC) 準優勝 増田蹴馬選手(桜田テニスカレッジ)
夏の暑い日の試合。 日頃の練習の成果が、発揮できた大野選手が優勝しました。 オレンジボールはとても大切な時期です。 焦らず、じっくり、ゲームを楽しむ! もちろん、勝負の世界なので、勝たないと楽しくない。 その気持ちは大切です。 しかし、普段練習してることがどのくらいできたのか? なんでできなかったのか? それを自分で考えて、言葉にだす。 いまからそれができたら、きっと将来が楽しみな選手にみんななると思います。

【結果】 ワンデイ 8月23日  グリーンボール

優勝  白良 優々香(桜田倶楽部) 準優勝 津田 雄太(テニスサンライズ)
この夏最後のワンデージュニア、どの選手も頑張ったのですが、今回の結果は、その頑張りの内容の差が出た結果だと感じました。
求める人には、次に試合に勝つには、これが必要なのではと、アドバイスする事もあるのが、桜田ワンデーの特徴です。
器用な選手は、次の試合で、すぐに修整してしまう事もあり、子供の柔軟性に驚く事もしばしばあります。
優勝した白良選手は、この夏に、課題をしっかり修整して、サービスも今まで観た中で一番でした。
津田選手も、オレンジボールをしっかり勝って卒業してきた、粘りある対戦相手が嫌なテニスに、磨きがかかり、今後が楽しみです。
ジュニアワンデーは、強くなりたい選手を応援しています。
大変な時ですが、心も、身体も、テニスも、成長させ乗り切りましょう!
いつもご理解、ご参加、ありがとうございます。
千葉香織






【結果】 ワンデイ  8月20日  グリーンボール

第2回目のワンデイジュニア グリーンボール 夏休みバージョンを開催致しました!
優勝 上向希野選手(桜田テニスカレッジ) 準優勝 津田雄太選手(TENNISSUNRISE)
6名のリーグ戦を行いました。 2週連続で、優勝した上向選手、おめでとうございます!
今回、表彰式後に参加者全員のスピーチを行いました。 インタビュー方式ではなく、なんと、自分で考えて それぞれの思いを、みんなの前で話をする! なかなか難しい事ですが、個性豊かなスピーチを参加者全員が話すことができました。
試合の待ち時間の過ごし方、沢山試合があるときの集中力を保つ方法など。 テニスの技術以外の事ですが、勝敗を大きく分けます。 スピーチも含め、沢山経験して、少しずつ覚え、成長できることを期待しています。 ご参加、ありがとうございました!

【結果】ワンデイ  8月14日  オレンジボール

ワンデイ オレンジボール 夏休みバージョンを開催致しました!
優勝 的場洸太郎選手(桜田テニスカレッジ) 準優勝 松田あかり選手(緑ヶ丘テニススクール)
オレンジボール、夏休みバージョン! 初めて試合にチャレンジする子供が数名いました。 最初は、相手にスコアやカウントの数え方を教えてもらいながら、 試合を進めていました。 しかし、試合数を重ねていくうちに、自分でカウントを数えることができる! 子供の成長の早さにびっくりしました。 そして猛暑の中、5試合をフルに戦いました! 試合の勝敗も大切ですが、小さな経験の積み重ねが自信に繋がり、 成長につながると考えています。 ご参加ありがとうございました!
※写真は後日掲載いたします

優勝 中台 創(桜田倶楽部) 準優勝 田中 杏佳(緑が丘GT)

秋雨で、コンディションが悪い中、頑張ってコート整備をしてくれたスタッフに感謝して、プレーは、してくれただろうか。

足を取られたり、弾まなかったりをコートのせいだけにして、自分のフットワークの悪さに気が付いたのだろうか

などと、考えながら、観戦しておりました。クラブ内外を問わず、受付の周りに来て、情報を交換したり、色々と話している子供達を見ていると、これから先の活躍が楽しみになりました。

久しぶりのレギュラーボールで優勝した、中台選手のフォアハンドのしっかりしたショットに、久しぶり観たので驚きました。頭が傾いたりして打たなくなったので、それらの修整などがしっかりできているのが勝因でしょうか。バックハンドも振りきれるともっと良くなると感じました。

敗れはしたものの、身長も伸び、更にパワーが増してきた田中選手。せっかくのパワーを活かすために、ボレーやドロップショットなどもできるようになると、相手にプレッシャーがかかり、勝ちも増えると思います。

一敗に泣いた他の選手も、技術力の差というより、駆け引きや忍耐力に差が出た大会となりました。今回の大会で学んだことを修正して、次回の参加を楽しみにお待ちしています。

ただ、更に高いところを望むには、サーブ、準備と打球後の戻りの速さなどのフットワークは、必要だと感じました。

寒くなりましたので、ベンチコートやカイロなど、防寒してきてください。

千葉香織(^o^)










優勝 豊田 温大(桜田倶楽部) 準優勝 白良 優々香(桜田倶楽部)

勝つために向かって、突き進む豊田選手。真逆で、課題をひたすら試す白良選手。勝ちを優先した豊田選手の優勝でした!!!
試合を賢く組み立てるのは上手だが、パワーに対抗するには、安定したリズム、フットワークが課題の豊田選手。
白良選手の課題へ挑戦しよとする姿勢は、上手くなるための近道だと思います。しかし、一本調子になってしまうので、今のテニスに柔軟性が欲しいです。

今まで、全て全力で勝負していた選手達が、今回の大会では、入れる事を大切に、ペースを落としてプレーしていて、成長を感じました。ペースのコントロールが未熟なので、負けはしましたが、良い結果が出る日は遠くないと思います。ずっと大人しくやる訳ではなく、ミスをしないペースを身につけて、そこから、上げたり下げたりすることが、ミスを減らします。また、勝ちに繋がると思っています。
めげずに頑張ってほしいです。

そして、ダブルスをする時間も、ありました。

ダブルスは、後ろのペアを見なくても、前の相手を見ていれば、ペアが何をしているかは分かります。また、危険もありません。

皆さんが今回感じた事を修整して、次回参加しくれるのを楽しみに待っています。

千葉香織













優勝 大野 澄怜(チームREC) 準優勝 増田 蹴馬 (桜田倶楽部)

決勝での、この二人の対戦は、本日の試合が2回目の対戦となりました。

この二人が、決勝に勝ち上がってきたのには、大きな理由があります。それは、サービスが、他の選手よりいい点です。

大野選手は、サービスに加えて、しっかり打つショットの中に混ぜていく緩いボールを持っています。これに対戦相手はリズムを狂わされていました。グリーンで勝つようになるには、よりは早い準備がほしいです。

決勝で惜しくも破れた増田選手は、ラケットの重さを使ってしっかりサービスを打つように、前回から修整してきていました。優勝には、あと何が必要なのか決勝での反省点から、洗い出してほしいところです。

2位対決の的場選手と田原選手は、初戦の戦い方とサービスをしっかり修整すれば、優勝も遠くなでしょう。最後に長〜いラリーをしていた気持ちを大切にしていってほしいと思います。

オレンジボールでプレーする時期にテニスを始められた事は、恵まれていると思います。テクニックなどに拘りすぎず、先ずは楽しむことが大切です。楽しむ為には、ルール、カウントがしっかりでき、理解できることが大切です。その上で、サーブをしっかり入れることでゲームを楽しんでいけるようになると思います。

ワンデーで、それに自分が気が付き、課題をもって練習できるように、優しさをもって、お待ちしています!!!

千葉香織
















大好評につき、ワンデージュニア(グリーンボール)追加開催が決定致しました。

日時 11月29日(日) 受付開始14:30~  試合開始15:15~

電話、フロントにて受付しております。
宜しくお願い致します。

11月15日ワンデージュニアの受付時間と開始時間の変更のお知らせです。

変更前 受付開始 14:30 試合開始 15:15
          ↓
変更後 受付開始 15:45 試合開始 16:00

宜しくお願い致します。

男子リーグ
優勝 遠藤礼(グリーンテニスプラザ) 準優勝 鈴木頌啓(エスワングリーン)
女子リーグ 
雨天により、試合は途中で中止となりました。

今回のワンデイジュニアは、異例の男子と女子を各リーグに分けて行われました。
女子のリーグでは、女子同士の対戦だったので、負けたくないという思いが毎試合伝わってきました。
それに対しての、男子は1試合1試合がすごく単調で、調子の波に左右されている、そんな試合でした。
なので、各リーグの色がよく試合に表れていたワンデイジュニアだったように思います。
そして、女子リーグでは、全員が勝ちたい思いと自分が追い求めているテニスの狭間で戦っているようでした。そこから得られた課題は、今後成長していくための大きな材料になると思います。なので、その点を今後の練習で克服できるよう努めていってほしいです。
それから、優勝した遠藤選手、綺麗で力強いストロークが特徴的で、全試合相手をほとんど寄せ付けずの優勝でした。これからは、もっと上の選手に挑戦していって自分のテニスにもっと磨きをかけていってほしいです。
対する準優勝の鈴木選手は、決勝で大差をつけられて、負けてしまいました。前回は、遠藤選手に勝てていただけに、悔しいと思います。決勝では、勝とうとしすぎて、単調なテニスになっていました。次からは、もっといろいろなボールを使って相手を追い込んでいく考え方が必要になると思います。何度も挑戦して少しずつ成長していきましょう。

大塚陽平



ワンデイジュニア オレンジボール 夏休みバージョン、第2弾!

優勝 大野澄怜選手(TEAM REC)
準優勝 増田蹴馬選手(桜田テニスカレッジ)


夏の暑い日の試合。
日頃の練習の成果が、発揮できた大野選手が優勝しました。
オレンジボールはとても大切な時期です。
焦らず、じっくり、ゲームを楽しむ!
もちろん、勝負の世界なので、勝たないと楽しくない。
その気持ちは大切です。
しかし、普段練習してることがどのくらいできたのか?
なんでできなかったのか?
それを自分で考えて、言葉にだす。
いまからそれができたら、きっと将来が楽しみな選手にみんななると思います。

優勝  白良 優々香(桜田倶楽部) 準優勝 津田 雄太(テニスサンライズ)

この夏最後のワンデージュニア、どの選手も頑張ったのですが、今回の結果は、その頑張りの内容の差が出た結果だと感じました。

求める人には、次に試合に勝つには、これが必要なのではと、アドバイスする事もあるのが、桜田ワンデーの特徴です。

器用な選手は、次の試合で、すぐに修整してしまう事もあり、子供の柔軟性に驚く事もしばしばあります。

優勝した白良選手は、この夏に、課題をしっかり修整して、サービスも今まで観た中で一番でした。

津田選手も、オレンジボールをしっかり勝って卒業してきた、粘りある対戦相手が嫌なテニスに、磨きがかかり、今後が楽しみです。

ジュニアワンデーは、強くなりたい選手を応援しています。

大変な時ですが、心も、身体も、テニスも、成長させ乗り切りましょう!

いつもご理解、ご参加、ありがとうございます。

千葉香織













第2回目のワンデイジュニア グリーンボール 夏休みバージョンを開催致しました!

優勝 上向希野選手(桜田テニスカレッジ)
準優勝 津田雄太選手(TENNISSUNRISE)


6名のリーグ戦を行いました。
2週連続で、優勝した上向選手、おめでとうございます!

今回、表彰式後に参加者全員のスピーチを行いました。
インタビュー方式ではなく、なんと、自分で考えて
それぞれの思いを、みんなの前で話をする!
なかなか難しい事ですが、個性豊かなスピーチを参加者全員が話すことができました。

試合の待ち時間の過ごし方、沢山試合があるときの集中力を保つ方法など。
テニスの技術以外の事ですが、勝敗を大きく分けます。
スピーチも含め、沢山経験して、少しずつ覚え、成長できることを期待しています。
ご参加、ありがとうございました!


ワンデイ オレンジボール 夏休みバージョンを開催致しました!

優勝 的場洸太郎選手(桜田テニスカレッジ)
準優勝 松田あかり選手(緑ヶ丘テニススクール)


オレンジボール、夏休みバージョン!
初めて試合にチャレンジする子供が数名いました。
最初は、相手にスコアやカウントの数え方を教えてもらいながら、
試合を進めていました。
しかし、試合数を重ねていくうちに、自分でカウントを数えることができる!
子供の成長の早さにびっくりしました。
そして猛暑の中、5試合をフルに戦いました!
試合の勝敗も大切ですが、小さな経験の積み重ねが自信に繋がり、
成長につながると考えています。
ご参加ありがとうございました!

※写真は後日掲載いたします