ジュニアワンデイ


【日程ジュニアワンデー】7月・8月・9月(2020.05.30)

ワンデイジュニアについて
緊急事態宣言解除に伴い、6月7日(日)からワンデイジュニアを再開することになりました。 6月の大会にお申込みをされた方は、開催日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。 キャンセルの場合は大会が行われる週の4日前、水曜日17:00までにご連絡をください。 それ以降のキャンセルは全額のキャンセル料が発生致しますので、ご注意ください。
【7月・8月のワンデイジュニアお申込みについて】 ※7月・8月のワンデイジュニアの申込は、6月1日(月)9:00からとなります。 お間違いのないようご確認お願いします。
~8月のワンデイジュニアについて~ 公認大会開催予定の為、ワンデイジュニアは中止になる可能性があります。 ※8月のワンデイジュニアのお申込みは可能です ※練習している対象ボールでお申し込みください。 ※14:30~受付開始 15:15~試合開催 ※2020年4月より受付開始時間が変更となっておりますので、 時間の間違いのないようご確認をお願い致します。
日程はこちら ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ワンデー日程表2020 - 7月ー9月

ワンデイジュニアについて(2020.05.05)

ワンデイジュニアについて(2020.05.05)
5月のワンデイジュニアは全て中止とさせて頂きました。 6月のワンデイジュニアの開催につきましては、決まり次第ホームページで発表させて頂きます。 今後のワンデイジュニアの開催が未定の為、7月からのワンデイジュニア申込み受付日は、改めてホームページにてお知らせ致します。
ご不明な点は、フロントまでご連絡ください。
皆様にはご不便をおかけ致しますが、安心と安全のための対応として、ご理解ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

ワンデイジュニアについて(2020.04.08)

政府からの緊急事態宣言を受け、 4月8日(水)から桜田倶楽部の全業務を停止することにしました。 そのため、4月8日(水)から5月6日(水)までに行われる予定のワンデイジュニアは、 すべて中止とさせて頂きます。
また、7月のワンデージュニアの申込日時に関しましては、 営業再開になり次第、桜田倶楽部HPにてお知らせいたします。
ご迷惑をお掛けしますが、ご理解ご協力をお願い致します。

4/5・4/12のワンデイジュニア中止について

新型コロナウイルス感染拡大に伴う東京都の外出自粛要請を受け、4/5(レギュラーボールV)・4/12(グリーンボール)のワンデイジュニアは中止させて頂きます。 4/12以降のワンデイに関しまして改めてご報告させて頂きます。 皆様にはご不便をお掛けしますが安心と安全のための対応としてご理解ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

【日程ジュニアワンデー】7月・8月・9月

※14:30~受付開始 15:15~試合開催 ※2020年4月より受付開始時間が変更となっておりますので、 時間の間違いのないようご確認をお願い致します。 ※お申込みは大会開催月の2ヶ月前の月の1日からスタートとなります。 お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。 多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。  ↓日程はこちら↓ ※練習している対象ボールでお申し込みください。
ワンデー日程表2020 - 7月ー9月

【日程ジュニアワンデー】4月・5月・6月

14:30~受付開始 15:15~試合開催
※2020年4月より受付開始時間が変更となります。 各自、時間の間違いのないようご確認をお願い致します。
※お申込みは大会開催月の2ヶ月前の月の1日からスタートとなります。
お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。 多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。
↓日程はこちら↓ ※練習している対象ボールでお申し込みください
ワンデー日程表2020 - 4月ー6月  

【結果】ワンデイ 3月22日 レギュラー

優勝    藍澤恵大(桜田倶楽部) 準優勝    小泉翔矢(京王テニスクラブ) 今までは、いつ崩れるかわからない藍澤選手でしたが、今回はずっとプレーが安定していました。また、脚が速くて、体力もあり、速いボールも諦めず、拾いまくり、、相手の焦りからミスを誘います。身体の成長は、いつ来るかは全く分かりません。こういうテニスをしていれば、身長が伸びた時に、更に強さがましてくるのではと感じます。 決勝で敗れた小泉選手のサービスは、優勝したのは藍澤選手とわからないくらい良かったです。しかし、それでも勝てないのは、その次のショット、リターンに課題があると思います。だからこそ、こういう試合をしながら、経験、修正をしていけば、結果はついてくるはずです。 他の選手も、今日の藍澤選手のように、どうすれば目の前の相手に勝てるかだけを考えて、年齢、性別、環境など全ての言い訳をしないでベストを尽くす事が、強くなる近道ではないでしょうか。 千葉香織





【結果】ワンデー 3月20日 オレンジ 

優勝 真鍋小楠(桜田)準優勝 氏家蒼空(テニスサンライズ)
11月から雨天・コート不良の理由で開催が5ヶ月連続できていないオレンジボール。 急遽、開催を決定致しました。 それにもかかわらず、定員8名のジュニアが参加してくれました。ありがとうございました。 ハードコート2面での大会運営となりました。 いつもと違い、待ち時間が長く、時間の使い方が難しかったのでないかと思います。 しかし、これも公認大会になると当たり前になります。 試合前のウォーミングアップや、モチベーションの保ち方、今回はリーグ戦だったので、 1試合終わった後の気持ちの切り替え、食事をとるタイミングなどなど。。。 このオレンジボールの時期から、試合の待ち時間の有効活用を勉強してもらいたいと思います。 試合を運営していて感じたことは、改めて、テニスって良いなと思いました。 なぜなら、、、自分で考えて、プレーしなければならないこと。 セルフジャッジなので、自分でスコアを覚えなくてはならないこと、自分でアウトやフォルトのコールを相手に分かるように大きな声でコールしなければならないこと。 コートの中は自分だけ。テニスのプレーが上手くいかなかったとき、自分で解決する能力が無ければ負けてしまう。 もし、自分の自信のあるショットが、『 アウト 』とコールされたとき。 あなただったら、どうしますか? 勿論、セルフジャッジなので、ボールマークの位置が食い違う場合、あるいは判定出来るほどのボールマークが残っていない場合は最初のコールが成立されてしまします。 しかし、自信があったショットだからこそ、相手にしっかりアピールし、自己主張できる力を身につけてほしい。 そして、テニスは勝敗がつくまでに何ポイントも行うスポーツなので、次のポイントへ気持ちを切り替えることを覚えてほしい。 また、絶対に負けたくない気持ちから、『 イン 』のボールが『アウト』に見えてしまうことはよくあることです。 しかし、テニスにはルールがあり、相手がいるからからスポーツを楽しめることを忘れないでほしい。 対戦相手は、敵ではなく、相手です。同じスポーツを競技する仲間として、尊敬して公平なプレーを尊重できるスポーツマンになろう! そして、保護者の方も、目の前の試合の勝ち負けに一喜一憂することなく、スポーツマンシップに則ったフェアーな試合が行われるように、お子様へ温かいご支援よろしくお願いします。 オレンジボールの大会を通じて、テニスの技術だけではなく、お子様の心の成長もできるような大会にしていきたいと考えております。 皆様のご参加お待ちしております。 次回の大会は、4月26日(日)です。 雨が降らないことを願っております。
桜田倶楽部/櫻井司歩子




【結果】ワンデー 3月1日 レギュラー

優勝 川崎尊虎(JITC) 準優勝 藤本修次(緑ヶ丘GT) 今大会初参加の川崎選手が見事優勝をしました。本当におめでとうございます。 川崎選手のフャイト溢れるプレーが相手から多くのミスを引き出して、展開を自分のものにしていました。今あるストロークにネットへの意識がでてきて、ネットプレーを高い確率で決まってくるようになればまた一皮むけてくるのではないかと思います。 対する藤本選手は、最近は決勝まではいつも上がってきているのですがなかなか優勝に届きません。決勝では、少し優勝を意識して自分のプレーができていませんでした。 ワンデー大会での優勝を目的にするのではなく、自分のテニスをより良くするため沢山のことにチャレンジしてしていって改善していってほしいです。 それから、リーグ戦では淡白な試合が多くありました。接戦や相手に何とか食らいついていくことで多くのことを得られると思います。ワンデーに何度も参加してしまうと慣れや緊張感がなくなってきてしまいます。だからこそ、自分なりの課題を持ってワンデーに挑戦してほしと思います。 大塚陽平



【結果】ジュニアワンデー 2月23日 オレンジボール

優勝 荒木希空(西武ドーム) 準優勝 真鍋小楠(桜田倶楽部) 久しぶりに見てみると、サービスが良くなっていた荒木選手。気持ちが空回りしていなかったので、強かったです。その無欲な面に、対抗できる安定した選手はいなかったです。荒木選手には、目標を自分で持つことができれば、更に強くなると思います。 準優勝の真鍋選手は、経験を重ねていくことが、優勝も遠くないと思います。 寒い中、試合に入る前に、きちんとアップしている選手は、正直少ないです。自分が優勝するつもりで来ているのなら、アップをしっかりとするはずです。 誰のためにテニスをしているのか、もう一度考え直してほしいです。 千葉香織


ワンデイジュニアについて

緊急事態宣言解除に伴い、6月7日(日)からワンデイジュニアを再開することになりました。
6月の大会にお申込みをされた方は、開催日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。
キャンセルの場合は大会が行われる週の4日前、水曜日17:00までにご連絡をください。
それ以降のキャンセルは全額のキャンセル料が発生致しますので、ご注意ください。

【7月・8月のワンデイジュニアお申込みについて】
※7月・8月のワンデイジュニアの申込は、6月1日(月)9:00からとなります。
お間違いのないようご確認お願いします。


~8月のワンデイジュニアについて~
公認大会開催予定の為、ワンデイジュニアは中止になる可能性があります。
※8月のワンデイジュニアのお申込みは可能です
※練習している対象ボールでお申し込みください。
※14:30~受付開始 15:15~試合開催
※2020年4月より受付開始時間が変更となっておりますので、 時間の間違いのないようご確認をお願い致します。

日程はこちら
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
ワンデー日程表2020 – 7月ー9月

ワンデイジュニアについて(2020.05.05)

5月のワンデイジュニアは全て中止とさせて頂きました。
6月のワンデイジュニアの開催につきましては、決まり次第ホームページで発表させて頂きます。
今後のワンデイジュニアの開催が未定の為、7月からのワンデイジュニア申込み受付日は、改めてホームページにてお知らせ致します。

ご不明な点は、フロントまでご連絡ください。

皆様にはご不便をおかけ致しますが、安心と安全のための対応として、ご理解ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

政府からの緊急事態宣言を受け、
4月8日(水)から桜田倶楽部の全業務を停止することにしました。
そのため、4月8日(水)から5月6日(水)までに行われる予定のワンデイジュニアは、
すべて中止とさせて頂きます。

また、7月のワンデージュニアの申込日時に関しましては、
営業再開になり次第、桜田倶楽部HPにてお知らせいたします。

ご迷惑をお掛けしますが、ご理解ご協力をお願い致します。

新型コロナウイルス感染拡大に伴う東京都の外出自粛要請を受け、4/5(レギュラーボールV)・4/12(グリーンボール)のワンデイジュニアは中止させて頂きます。
4/12以降のワンデイに関しまして改めてご報告させて頂きます。
皆様にはご不便をお掛けしますが安心と安全のための対応としてご理解ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

※14:30~受付開始 15:15~試合開催

※2020年4月より受付開始時間が変更となっておりますので、 時間の間違いのないようご確認をお願い致します

※お申込みは大会開催月の2ヶ月前の月の1日からスタートとなります。
お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。 多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。
 ↓日程はこちら↓ ※練習している対象ボールでお申し込みください。

ワンデー日程表2020 – 7月ー9月

14:30~受付開始 15:15~試合開催

※2020年4月より受付開始時間が変更となります。
各自、時間の間違いのないようご確認をお願い致します。


※お申込みは大会開催月の2ヶ月前の月の1日からスタートとなります。

お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。
多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。

↓日程はこちら↓
※練習している対象ボールでお申し込みください

ワンデー日程表2020 – 4月ー6月

 

優勝    藍澤恵大(桜田倶楽部) 準優勝    小泉翔矢(京王テニスクラブ)
今までは、いつ崩れるかわからない藍澤選手でしたが、今回はずっとプレーが安定していました。また、脚が速くて、体力もあり、速いボールも諦めず、拾いまくり、、相手の焦りからミスを誘います。身体の成長は、いつ来るかは全く分かりません。こういうテニスをしていれば、身長が伸びた時に、更に強さがましてくるのではと感じます。
決勝で敗れた小泉選手のサービスは、優勝したのは藍澤選手とわからないくらい良かったです。しかし、それでも勝てないのは、その次のショット、リターンに課題があると思います。だからこそ、こういう試合をしながら、経験、修正をしていけば、結果はついてくるはずです。
他の選手も、今日の藍澤選手のように、どうすれば目の前の相手に勝てるかだけを考えて、年齢、性別、環境など全ての言い訳をしないでベストを尽くす事が、強くなる近道ではないでしょうか。
千葉香織











優勝 真鍋小楠(桜田)準優勝 氏家蒼空(テニスサンライズ)

11月から雨天・コート不良の理由で開催が5ヶ月連続できていないオレンジボール。
急遽、開催を決定致しました。
それにもかかわらず、定員8名のジュニアが参加してくれました。ありがとうございました。
ハードコート2面での大会運営となりました。
いつもと違い、待ち時間が長く、時間の使い方が難しかったのでないかと思います。
しかし、これも公認大会になると当たり前になります。
試合前のウォーミングアップや、モチベーションの保ち方、今回はリーグ戦だったので、
1試合終わった後の気持ちの切り替え、食事をとるタイミングなどなど。。。
このオレンジボールの時期から、試合の待ち時間の有効活用を勉強してもらいたいと思います。
試合を運営していて感じたことは、改めて、テニスって良いなと思いました。
なぜなら、、、自分で考えて、プレーしなければならないこと。
セルフジャッジなので、自分でスコアを覚えなくてはならないこと、自分でアウトやフォルトのコールを相手に分かるように大きな声でコールしなければならないこと。
コートの中は自分だけ。テニスのプレーが上手くいかなかったとき、自分で解決する能力が無ければ負けてしまう。
もし、自分の自信のあるショットが、『 アウト 』とコールされたとき。
あなただったら、どうしますか?
勿論、セルフジャッジなので、ボールマークの位置が食い違う場合、あるいは判定出来るほどのボールマークが残っていない場合は最初のコールが成立されてしまします。
しかし、自信があったショットだからこそ、相手にしっかりアピールし、自己主張できる力を身につけてほしい。
そして、テニスは勝敗がつくまでに何ポイントも行うスポーツなので、次のポイントへ気持ちを切り替えることを覚えてほしい。
また、絶対に負けたくない気持ちから、『 イン 』のボールが『アウト』に見えてしまうことはよくあることです。
しかし、テニスにはルールがあり、相手がいるからからスポーツを楽しめることを忘れないでほしい。
対戦相手は、敵ではなく、相手です。同じスポーツを競技する仲間として、尊敬して公平なプレーを尊重できるスポーツマンになろう!
そして、保護者の方も、目の前の試合の勝ち負けに一喜一憂することなく、スポーツマンシップに則ったフェアーな試合が行われるように、お子様へ温かいご支援よろしくお願いします。
オレンジボールの大会を通じて、テニスの技術だけではなく、お子様の心の成長もできるような大会にしていきたいと考えております。
皆様のご参加お待ちしております。
次回の大会は、4月26日(日)です。
雨が降らないことを願っております。

桜田倶楽部/櫻井司歩子









優勝 川崎尊虎(JITC) 準優勝 藤本修次(緑ヶ丘GT)
今大会初参加の川崎選手が見事優勝をしました。本当におめでとうございます。
川崎選手のフャイト溢れるプレーが相手から多くのミスを引き出して、展開を自分のものにしていました。今あるストロークにネットへの意識がでてきて、ネットプレーを高い確率で決まってくるようになればまた一皮むけてくるのではないかと思います。
対する藤本選手は、最近は決勝まではいつも上がってきているのですがなかなか優勝に届きません。決勝では、少し優勝を意識して自分のプレーができていませんでした。
ワンデー大会での優勝を目的にするのではなく、自分のテニスをより良くするため沢山のことにチャレンジしてしていって改善していってほしいです。
それから、リーグ戦では淡白な試合が多くありました。接戦や相手に何とか食らいついていくことで多くのことを得られると思います。ワンデーに何度も参加してしまうと慣れや緊張感がなくなってきてしまいます。だからこそ、自分なりの課題を持ってワンデーに挑戦してほしと思います。

大塚陽平







優勝 荒木希空(西武ドーム) 準優勝 真鍋小楠(桜田倶楽部)
久しぶりに見てみると、サービスが良くなっていた荒木選手。気持ちが空回りしていなかったので、強かったです。その無欲な面に、対抗できる安定した選手はいなかったです。荒木選手には、目標を自分で持つことができれば、更に強くなると思います。
準優勝の真鍋選手は、経験を重ねていくことが、優勝も遠くないと思います。
寒い中、試合に入る前に、きちんとアップしている選手は、正直少ないです。自分が優勝するつもりで来ているのなら、アップをしっかりとするはずです。
誰のためにテニスをしているのか、もう一度考え直してほしいです。
千葉香織