スタッフブログ

【スタッフブログ】桜田倶楽部のレッスンやスタッフについて

2019-06-26

~スタッフブログ~

東京都調布市にあるテニススクール
桜田倶楽部・東京テニスカレッジ
テニスで本物を目指す

 

こんにちは。東京都調布市にある桜田倶楽部・東京テニスカレッジにてフロントと一般ジュニアコーチをしている千葉眞弓です。
今回は、桜田倶楽部・東京テニスカレッジについて、レッスンの特徴、スタッフなどについてお話しします。
桜田倶楽部・東京テニスカレッジは、東京都調布市深大寺にて育成スクールをスタート。昔は13面もコートがあったそうです。(詳しい歴史はまた別の機会に紹介します!)
当クラブは、1980年に設立し来年で40周年になります。会員様の中には長くご利用頂いている方も多く、20年以上テニススクールに通って頂いている方も多くいます。
育成スクールとして始まった桜田倶楽部・東京テニスカレッジですが、現在は、育成、一般スクール、トーナメント、レンタルコート、ATPCA(オーストラリアのテニスコーチングメソッドの普及活動、コーチ講習会)などの事業を行っています。
プロテニスプレーヤーの伊藤竜馬選手と契約をさせて頂いており、桜田倶楽部のコートで練習をされることもあります。歴代の出身者には、松岡修造さん、山本育史さん、鈴木貴男さん、佐伯美穂さんなど、数えきれないほどの選手を輩出しています。
歴史あるテニス指導のメソッドを基に、幼児~シニアの方、選手を目指すジュニアまで、幅広くレッスンをしていることも特色の一つです。
そして、東京とは思えない緑豊かな環境も当クラブの魅力です。
暑い!寒い!風が強い!雨が降ってきた!そんな自然環境の中でテニスをしてこそ、本物を目指すことだと感じています。

さて、桜田倶楽部には個性豊かなスタッフが勢ぞろいしています!
特徴の一つとして、桜田倶楽部プレイヤーズの出身者がとても多いです。
渡邊大輔コーチ、櫻井司歩子コーチ、森実翼コーチ、下川花コーチ、渡邊真奈美さん(フロント)、菅野亜紀さん(フロント)かつて桜田倶楽部のジュニア育成コースでプレイしていました。
さらに!面白いことに、
望月恵美子コーチは、渡邊大輔コーチ、下川花コーチ
飯田藍コーチは、渡邊大輔コーチ(プレイヤーズ時代)
植田耕造コーチは、櫻井司歩子コーチ、菅野亜紀さん
横松尚志コーチは、菅野亜紀さん
渡邊大輔コーチ、櫻井司歩子コーチ、渡邊真奈美さんは下川花コーチを指導していました。
まだまだキリがないぐらいの子弟関係が沢山あります。
今のレッスン生の中にも未来のスタッフがいるかも?!と思うととても楽しみです。
そんなコーチ達が行うレッスンも個性豊か!
桜田倶楽部のレッスンは、コーチ全員が共通の理解を持ちながら、個々のコーチの特色を生かしたレッスンを行っています。
一般大人のレッスンでは、その日のメンバーや人数に応じてコーチ達がニーズに応じてアレンジをしてレッスンを行います。その練習メニューや伝え方もコーチによって特色があり、色々なコーチのレッスンに参加をする事で様々な角度からテニスを考えることができ、上達も早いです。
私も一般レッスンに時々参加させてもらうのですが、悩んでいるショットに対して様々な角度からアプローチしてもらえるので、自分に合ったものを選択してレベルアップ出来ていると感じます。
(私の場合アドバイスをすぐ忘れてしまうので、皆さん!テニスノートに書くことをおすすめします・・・)

そして、ジュニアのレッスンも個性豊か!
play&stay(play&stayについては別のブログで詳しく紹介します!)を用いたレッスンスタイルで、学年ではなくレベルに応じたクラス分けを行っています。
レッスンの流れは、ウォーミングアップ、コーディネーション(コーディネーションについても詳しくは別のブログで!)、各クラスに分かれて練習スタート。
ボールつきなどのラケット操作のメニューのあとは、各レベルに応じたコートサイズでボレー、ストローク、サーブの練習を行います。桜田倶楽部では、どのレッスンにおいても教える指導ではなく、気付かせる指導を心がけています。コーチの声掛けに注目してみて下さい。
私は、「えっ、もう終わりなの?早かったー!」という子供の声を聞くと心のなかで「ニヤリ」と喜んでいます。逆に「あと何分?」という質問は、心の中で悲しんでいます、、、。
子供たちが夢中になってテニスに取り組める環境をつくれるように、今後も楽しく厳しくメリハリのあるレッスンを心がけていきます。

テニスが大好きで桜田倶楽部が大好きなスタッフ、桜田倶楽部に来た全ての方が笑顔で楽しい時間を過ごせるよう、今後もスタッフ一同頑張っていきます。

【スタッフブログ】 藪内コーチ自己紹介

2019-06-13

~スタッフブログ~

東京都調布市にあるテニススクール
桜田倶楽部・東京テニスカレッジ
テニスで本物を目指す

 

こんにちは。桜田倶楽部・東京テニスカレッジに2019年4月から入社した藪内篤です。
桜田倶楽部のファミリーとして新しいスタートが始まりました。
みなさんも新しい人が来たな。と思われていたと思いますのでこの場を借りて自己紹介をさせていただこうと思います。
名前:藪内 篤
年齢:36歳
出身:三重県
使用ラケット:PRINCE TOUR100
使用ストリング:TOUR XX SPIN 17
使用グリップ:EXSPEED Ⅱ
前職:テニスメーカー
趣味:アウトドア全般
好きな言葉:頂点は原点、温故知新
コメント:
三重県でテニスを始めた幼少の頃、コーチや雑誌からの情報で幼い私にもその頂点に君臨しているのが桜田倶楽部である事を知っていました。
長い年月を経てまさかその桜田倶楽部で仕事をするようになるとは思いもよりませんでした。
数々の縁のおかげで、今こうして新しいスタートをきる事が出来たわけですが、それは家族や友人、昔のコーチに恩師、一緒に切磋琢磨したライバル達のどれが欠けていても今の自分はなかったと言う事への感謝を忘れずに邁進したいと思います。
 
チェックポイント:
テニスショップ、テニスメーカーと経験してきていますのでギアの知識はかなり自信ありです。
ライバル達も日々一生懸命練習しています。そのようなギリギリの戦いの中、ギアで自分のパフォーマンスが1%でも上がるのであればそこへの探求心を持たない手はありません。
もしかすると全国を決める大切な試合。戦闘力が全く同じの対戦相手であった場合、心・技・体の最後に勝敗を決めるのは心・技・体・“物”かもしれません。
 
プレイヤーとして、また愛好家として、「より強い自分」にしてくれる「より快適で楽しい」
の手助けがきっと出来ると思いますので是非ご相談下さい!

【スタッフブログ】 プリンス テニスラケット

2019-06-10

~スタッフブログ~

東京都調布市にあるテニススクール

 

桜田倶楽部・東京テニスカレッジ

テニスで本物を目指す

こんにちは。桜田倶楽部・東京テニスカレッジで一般テニススクール(大人・ジュニア)・育成ジュニアコースを担当している森實翼です。
今回のテーマはプリンスのラケットについてです。今回は、僕がおすすめするグラファイトシリーズについてです。
まず語る上で外せないのが1976年に登場したクラシックとグラファイトですね。

僕はまだ生まれていませんでしたが、当時としては異様な姿のプリンス「クラシック」は、これまでの約 70 平方インチを一気に 110 平方インチという巨大なフェイスに拡大してしまう「ラケットの怪物」だったそうです。
この「デカラケ」を考案したのは、『ヘッド社』の創始者であるハワード・ヘッド氏でした。
使用していたプロ選手はアガシ、サバティーニ、セレス、チャン、杉山愛、スペーディア、ギャンビル、ヒューイット、フェレーロ、コリア、スリチャパンと数えきれない程です。
ジュニア当時は東京のどのクラブ、スクールでも見る大人全ての人がグラファイトを使っていた記憶があります。フェイスを大きくしたことによりボールを当てやすく回転をかけやすくなりテニスの高速化に繋がっていきました。
色々ある名器の中で紹介したいのがマイケルチャン グラファイトです。このラケットは従来のグラファイトにプラス1インチ長く作られていてチャンのカバーリングを広げサービスの強化にも繋がり、「長ラケ」イノベーションは世界を驚かせました!

近年のプリンスはテキストリーム第2世代に突入し、ここにトワロン(アラミド系繊維の一つで、振動減衰性(早く振動を収束させる)の高さと、類い稀な強度を個性とする素材)も組み込まれ、マイルドな打球感、食い付きがよく飛ぶとパワー、スピード、フィーリングとプレーヤーの3つの要求を全て満たすラケットになっています。
桜田倶楽部にも試打用が用意されていますので体感してみましょう!

実はPrinceスタッフの中には、桜田の卒業生もいて、ラケットの開発やシューズの開発担当をしています。
日々進化するラケットの話やまだ世に出ていない開発中の物を見たりと、なかなか体験できないことをさせてもらっています。
生徒の皆さんにもPrinceの最新テクノロジーを伝えて行けるように頑張っていきます。
是非、レッスンの時にラケットを試してみてください!

【スタッフブログ】 関東小学生大会

2019-06-03

~スタッフブログ~

東京都調布市にあるテニススクール

 

桜田倶楽部・東京テニスカレッジ

テニスで本物を目指す

桜田倶楽部・東京テニスカレッジのジュニア育成担当の下川です。
今回のテーマは「関東小学生大会」についてです。
前回の全国選抜ジュニアに引き続き、今回も調布を飛び出し、山梨の須玉にあるクラブヴェルデで行われた関東小学生大会に櫻井成(小6・第2シード)と小林兼輔(小5)の2名を連れて行ってきました。この大会は7/27~7/30で行われる全国小学生大会の関東予選です。
櫻井成は前年度のベスト4という結果を上回るのを目標に、小林兼輔は関東大会初出場。それぞれ違う想いを胸に挑みました。結果は櫻井成がベスト16、小林兼輔は初戦敗退。悔しいことに2人とも同じ相手に負けてしまいました。櫻井成は全国小学生大会の出場権を得ることはできましたが、悔しい結果に終わりました。小林兼輔は残念ですが、全国小学生大会に繋げることはできませんでした。関東地区の小学生のレベルがとても上がってきていて全国大会と同様に勝ち抜くのが難しくなってきています。先週行われた全国選抜ジュニア12歳以下の優勝者も関東の選手です。そんな強豪が揃う関東地区で桜田倶楽部のジュニアからも優勝者を出せるように選手、コーチ共々、頑張ります。全国小学生大会は桜田倶楽部の近くの烏山にある第一生命株式会社「相娯園グラウンドテニスコート」が会場になっているのでお時間のある方は是非、会場に足を運んで応援して頂けると嬉しいです。
これから夏休みまでの約一ヶ月間が夏の大会の結果を左右するとても大事な時期になります。夏の主要大会のスタートは7/13から始まる関東ジュニアテニス選手権です。この大会は8月に行われる全日本ジュニア選手権大会に繋がる大事な大会になります。桜田倶楽部からは18歳以下から12歳以下まで全カテゴリー合わせて13名の選手が出場します。一人でも多くの選手が全国大会へ駒を進められるように頑張っていきたいと思います。
今後も応援よろしくお願い致します。

スタッフブログ 宮崎コーチ復帰 

2019-05-30

~スタッフブログ~

東京都調布市にあるテニススクール

 

桜田倶楽部・東京テニスカレッジ

テニスで本物を目指す

こんにちは。桜田倶楽部・東京テニスカレッジ一般ヘッドコーチの宮崎護です。
去年の10月から7ヶ月間の休職を経て、ようやく桜田倶楽部に戻ってくることが出来ました。
その間、たくさんのお客様にご入会いただいていますので、自己紹介をしたいと思います。
 
~名前~
宮崎 護(ミヤザキ マモル)
 
~担当クラス~
キッズから大人まで(プレイヤーズも数日担当します)
 
~使用ラケット~
プリンス(ハリアー・ビーストシリーズが好きです)
※皆さま、プリンスのラケット、使ってみてください。
スピン主体の方、フラット主体の方、それぞれの希望にあったラケットが、
多様なラインナップで揃っていますよ。
ご不明な点はコーチまでご相談ください。
 
~スクール生の皆さまとご両親の皆さまへ~
7ヶ月と長い間不在にしていましたが、ようやく皆さまとテニスをすることが出来ます。
久しぶりに桜田倶楽部で顔を合わせた際には、温かい言葉をかけていただきありがとうございます。
「良かった。忘れられてはいなかった。」と安心した瞬間でした。
これから、深大寺の自然の中、皆さまと共に元気いっぱいテニスをしていきますので、
よろしくお願いします。
 
~復帰後のレッスンにて~
復帰後数回、代行レッスンでキッズとジュニアのレッスンを担当しました。
コーチを始めて15年以上。
キャリアとしてはベテランといってもいいかもしれません。
しかし、休職明けのレッスンがこんなにも緊張するものかというくらい緊張しました。
ポケットにメモ書きしたメンバーの名前を忍ばせレッスンスタート。
そして、第一声が「はじめまして、宮崎コーチです!」
こんなレッスンの始め方、何年振りでしょうか。
すごく新鮮な気持ちです。
皆さま、また一緒にテニスを楽しみましょう。
もちろん怪我のないように!!
今年も残り半年くらい。
「体と車と自転車のメンテナンスは入念に。ケガにはご用心!」

第2クール(5/25~)から通常スケジュールに復帰しています。
よろしくお願いいたします。

スタッフブログ 全国選抜ジュニアテニス選手権大会

2019-05-23

~スタッフブログ~

東京都調布市にあるテニススクール

 

桜田倶楽部・東京テニスカレッジ

テニスで本物を目指す

東京の調布を拠点にテニスのジュニア育成を行なっている桜田倶楽部の下川です。
今回のテーマは、「全国選抜ジュニアテニス選手権大会」です。
5/16(木)~5/19(日)に千葉県柏市にある吉田記念テニス研修センターにて行われた全国選抜ジュニアテニス選手権大会に2名のジュニアを連れて行ってきました。
今回は12歳以下男子のカテゴリーに小島凛(中1)と櫻井成(小6・第2シード)が出場し、小島凛がベスト16、櫻井成がベスト8という結果で終わりました。
12歳以下といっても全国のトップで戦う選手たちの試合の内容は大人顔負け。パワーが劣るだけでパワーが無い分、様々なアイディアを出してポイントを取っていく12歳以下の試合は見ていてとても面白く、元気も良く、パワフルで、さらにそれぞれのキャラクターがコート上で現れていて惹きつけられるものがあります。
そんな中で桜田倶楽部のジュニアも奮闘しましたが相手の嫌の所を見つけるような頭の賢さやショットの精度、また気持ちの強さが上回る相手に惜しくも敗れてしまいました。
全国大会で勝ち抜くにはテニスの技術のみならず様々な要素が備わっていないと勝ち上がるのは難しいということを再確認させられた大会になりました。
また5/25(土)〜5/27(月)で山梨にて行われる関東小学生大会にも桜田倶楽部から2名のジュニアが出場予定です。
夏休み期間には関東ジュニア、全日本ジュニア、全国小学生大会など大きな大会が続くので、夏までの残りの期間でさらにレベルアップが出来るようにしっかりサポートしていきたいと思います。
今後も応援よろしくお願い致します。

桜田倶楽部 プレイヤーズ情報 全国選抜ジュニアテニス選手権大会

2019-05-17

桜田倶楽部 プレイヤーズ情報

全国選抜ジュニアテニス選手権大会を千葉県の柏で開催しています。
桜田倶楽部・東京テニスカレッジからは、12歳以下シングルスに櫻井成、小島凜が出場しています。
昨日、1回戦が行われ二人とも初戦は勝ち抜きました!
本日は、2回戦が行われます。
二人の決勝戦が見られるよう、応援しています!

 

入会キャンペーン開催中

2019-05-17

桜田倶楽部・東京テニスカレッジでは、スクール入会キャンペーンを開催中!5月24日まで!
入会金総額10万円になるまで通常¥5400-の入会金がなんと無料!!
さらに、体験日にご入会の手続きを行って頂くと入会翌月の月謝半額!
調布市深大寺にある緑豊かなテニススクールです。大人も子供も楽しめる充実したレッスン内容となっています。
是非、この機会にお得にテニスを始めましょう!
東京、調布近辺でテニススクールをお探しの方!調布からバスで約15分!お車でお越しの方は駐車場もございます。
幼稚園、小学生、中高生、大学生、大人のスクール開講中!
まずは、無料体験レッスンにお気軽にご参加ください。

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2019 4月24日 チャレンジマッチ開催しました!

2019-05-15

4月28日(日)にレッドボール、オレンジボールを対象としたチャレンジマッチを開催しました。
当日のイベントの様子をスタッフからコメントして頂きました。
 

【オレンジボールの部】

 

今回、参加者が少ないので、時間制で、カウントをきちんと数えながら、と審判をやることで、スコアを覚えると言う事で、両方にチャレンジ。
試合を楽しむためには、ルール、コール、球拾い、ボールをスムーズに出し入れできる服装が整えば整うほど、テニスに集中できる。
その段階〜ネットプレーを楽しむまで、オレンジボールをじっくりやってほしい。
それが、楽しくも、強くもなる近道な要素の一つだから。
 

【レッドボールの部】
 

今回のレッドボールの参加者は20名。
多くの子どもたちはチャレンジマッチの参加が初めてで、最初のルール説明時は緊張からか顔が強張っていました…
ですがその表情も最初だけ。
ゲームが始まると、皆一生懸命にボールを追いかけて、プレー中の顔はとてもにこやかで、それでいて真剣な面持ちでした!!
「コーチ!全勝したよ!」という子もいれば、「コーチ、全敗中だよ~」という子もいました。
ですがそんな子どもたちの目は充実感に溢れた、とても眩しい眼差しでした。
初めて出場する子は全てが初めての経験です。
今回の大会でルールを覚えて、試合の楽しさを知り、テニスの面白さを再認識してもらえたのではないでしょうか。
 

最後に保護者の皆様方へ
今回はたくさんの保護者様にご協力頂き大変感謝しております。
保護者の皆様方のご協力もあり、大会を無事に終了することが出来ました。
チャレンジマッチの目的は『勝ち負けにこだわらず、試合のルールを覚えて、自分達だけで試合を進められるようになろう!』です。
今回の大会で、子どもたちが試合をすることの楽しさを感じてもらえれば、私たちスタッフも嬉しい限りです。
次回のチャレンジマッチは2か月後の7月に開催を予定しております。
詳細が決まり次第、ホームページにてお知らせを致します。
宜しくお願い致します。
 


 


 


 

結果 3月24日ジュニアワンデーレギュラーボール

2019-03-31

結果 3月24日ジュニアワンデーレギュラーボール
優勝 佐野慧 選手 (MTS)
準優勝 佐藤清空 選手 (高井戸ダイヤモンド)






ハイレベルなイエローボールであった。
同じクラブや知り合いなど、年齢別で参加するジュニアの大会は、勝ち上がれば、いつも同じ顔ぶれとの対戦になる。
嫌な対戦であるが、手の内が分かる中で、プレッシャーをかけ合い、勝つための工夫をどのようにしていくか、メンタル部分で強くなる工夫などを自分のものにしてほしい。

友達対決を制したのは、佐野選手。来る前に出た試合では、決勝で負けたようだが、ワンデーは、優勝。焦る時に出る凡ミスを丁寧にいければ、負ける事も少くなるのではないかと感じられた。ボレーも上手い。

敗れた佐藤選手。以前の勢いを思い出していけば、そう負けないと思う。自立も必要かなと、リベンジに期待したい。



遠方から来てくださっている鈴木親子。最後までコート整備をお手伝いいただき、ありがとうございます。

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