ジュニアワンデー


ジュニアワンデー7月~9月大会 日程表

ジュニアワンデー7月~9月大会 9月大会の日程をup致しました。お申込みは7月1日より開始致します。 ※8月はワンデーの開催はありません お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。 多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。 2018年9月ジュニアワンデー セルフジャッジ推進A4チラシ

結果 ジュニアワンデー6月17日レギュラーボール

結果 ジュニアワンデー6月17日12歳以下レギュラーボール   優勝 佐藤清空 選手(高井戸ダイヤモンド)
準優勝 宮良一磋 選手 (N.CSP)


レギュラーボールのワンデー。 参加人数と同じ位、キャンセル待ちをしている方がいらっしゃいました。 ありがとうございます。 レギュラーボールは、予選リーグを一位で抜けたものだけが、もう1試合多く戦えるルールにしている。隔週か3週間ぶりにみる選手達は、その短い期間でも、成長が感じられる伸び盛りの選手ばかり。 その筆頭が、優勝した佐藤選手。準優勝の宮良選手には、前回惜敗したが、今回はリベンジできた。予選の激戦でも、しっかりと身体を使って、速いタイミングで打つ選手にも、しっかり変化して勝つのは流石であった。 試合なれして、よいテニスができる選手。試合に追われて、目標がぶれる選手。その時間を作ってくれる親に感謝して。テニスできる事の喜び、強くなりたい気持ち、勝った時の気持ちなど、大切に成長していってほしい。

結果 ジュニアワンデー6月3日 マスターズ大会 

結果 ジュニアワンデー6月3日 マスターズ大会   レギュラーボールの部 優勝 豊田晟大 選手(桜田倶楽部)
準優勝 小林健輔 選手 (桜田倶楽部)
コンソレーション 優勝 宇野啓志郎 選手 (京王テニスクラブ)
グリーンボールの部 優勝 佐藤清空 選手 (高井戸ダイヤモンド)
準優勝 久保哉人 選手 (桜田倶楽部) 
コンソレーション 優勝 佐藤京侑 選手 (矢野テニス)




《動機づけ》の起爆剤になればと、マスターズを企画した第二回。 レギュラーボール 決勝 豊田 8-5 小林 両者譲らずのシーソーゲーム。小林選手のしっかり打ってくるボールを怯まないで、豊田選手のタイトなクロスの切り返しが凄かった。 グリーンボール 決勝 佐藤 8-3 久保 両者、ネットプレーも上手なオールラウンドプレーヤー同士の戦い。それまで危なげなく勝ってきた二人。 決勝でも変わらなかった佐藤選手。自分のテニスができて優勝。 いつも桜田ジュニアワンデーにご参加いただき、ありがとうございます。 試合の経験だけでなく、人として、テニス人としてもしっかりして、強くなれるお手伝いができたらと考えています。 各大会の優勝者(一部準優勝者にもチャンス有!)はマスターズへの出場権利が与えられます! 次回のチャンピオンは誰の手に!

結果 ジュニアワンデー5月27日グリーンボール

結果 ジュニアワンデー5月27日10歳以下グリーンボール   優勝 藍澤恵大 選手(桜田倶楽部)
準優勝 渡邊光 選手 (桜田倶楽部)



今日のワンデーは、グリーンボール。 いつも波がある藍澤選手。いつもは何かのきっかけで崩れるのだが、今日は違った。全ての試合に集中していて、全勝優勝! 敗れたが、打たねばならないときに、身体全体を使ってしっかり打っていた渡邉選手。他の選手も、のびしろが沢山。 足りない事を修正して、再度チャレンジしてほしい。 来週は、試合上位者のみで行われるワンデージュニアマスターズ。 半年の頂点に立つのは、だれか。 ワンデーでしっかり試合を学んでステップアップしていった選手が色々な大会で活躍しているのをとても嬉しく思います。

8月ジュニアワンデーについて

8月は公認大会「関東ジュニアテニスツアー」を開催する為、ジュニアワンデーの開催はありません。

結果 ジュニアワンデー5月20日 レギュラーボール 

結果 ジュニアワンデー5月20日 レギュラーボール   優勝 宮良一磋 選手(CSP)
準優勝 佐藤清空 選手 (高井戸ダイヤモンド)



再来週行われるワンデーマスターズの切符を手に入れるレギュラーボール最終戦!! 久しぶりの宮良選手は、身体も大きくなり、パワーが凄い。 惜しくも競り負けた準優勝の佐藤選手も、只今伸び盛り! マスターズでも、結果を出してほしい。 他の選手も、時間が許す限り、人をみつけてシングルス、ダブルスのマッチ練習をしていた。 テニスを好きという気持ちを忘れないで成長していってほしいです。 ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー5月6日 オレンジボール

結果 ジュニアワンデー5月6日 小学4年生以下オレンジボール   優勝 工藤 杏 選手(成城テニスアカデミー)
準優勝 白良優々香 選手 (桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)



オレンジボールは、試合経験が少ないプレーヤーが多いです。 親に頼らず、1人で試合する毎に成長が感じられるステージです。 先ずは、スムーズに試合ができないと、その後がついてこないです。 試合を沢山してきたのが感じられる工藤選手が優勝。これからはグリーンボールにチャレンジしていくそうだ。 上手くなったら、試合にチャレンジではなく、上手くなりたいから試合にチャレンジです! ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー 4月8日グリーンボール

結果 ジュニアワンデー4月8日  10歳以下グリーンボール   優勝  築城喜宗 選手(桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)
準優勝  藍澤恵大 選手 (桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)



今週のワンデーは、グリーンボール。最近の都大会予選などは、四ゲームマッチで試合が行われる事もあり、今週は、四ゲーム先取、デュースありの総当たり戦。デュースが経験なかった選手もいました。 優勝の築城選手は、二位と一敗同士だった。直接対決を制していたので、優勝となった。 沢山の試合の中で、精神的にとても安定しておりワンデー初優勝となりました。 ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー4月1日レギュラーボール

結果 ジュニアワンデー4月1日 12歳以下レギュラーボール 優勝 豊田晟大 選手(桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)
準優勝 宇野啓志郎 選手 (京王テニス)


今週はレギュラーボール。とてもハイレベルな戦いでした。 そんな中で、調子を上げていった豊田選手。自分が嫌だなと思うことを先に仕掛け、攻守をしっかりしていた。 追われる立場、追う立場。様々な中で、試合をする選手達。 先ずは、親は焦らずいてほしいです。選手にそれが伝わります。 苦しい時に、あれだけ練習してきたから、負けるわけがないと、自分を信じきれる練習をどれだけしてくるかが大切ではないのでしょうか。 ご出場ありがとうございました。グリーン・レギュラーの優勝者はマスターズへ参加できます! 優勝目指して頑張りましょう!

結果 ジュニアワンデー3月25日オレンジボール

結果 ジュニアワンデー3月25日 小学4年生以下オレンジボール   優勝 熊倉怜子 選手(TTC)
準優勝 白良優々香 選手 (桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)



今週は、オレンジボール。熊倉選手、前回優勝に続き連勝。 決勝の相手は、前回唯一負けた相手の白良選手。集中力が切れる事なく、安定したサーブとストロークで全勝優勝。 結果は、出せなかったが、他の選手も確実に、上達しています。 試合に慣れていないレベルが参加するオレンジボールは、吸収力があり毎回、その日にレベルを上げて帰っていく。 コートで孤独に戦い、考え、強くなります。 ご出場ありがとうございます。

ジュニアワンデー7月~9月大会
9月大会の日程をup致しました。お申込みは7月1日より開始致します。
※8月はワンデーの開催はありません

お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。
多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。
2018年9月ジュニアワンデー
セルフジャッジ推進A4チラシ

結果 ジュニアワンデー6月17日12歳以下レギュラーボール

 

優勝 佐藤清空 選手(高井戸ダイヤモンド)

準優勝 宮良一磋 選手 (N.CSP)





レギュラーボールのワンデー。
参加人数と同じ位、キャンセル待ちをしている方がいらっしゃいました。
ありがとうございます。
レギュラーボールは、予選リーグを一位で抜けたものだけが、もう1試合多く戦えるルールにしている。隔週か3週間ぶりにみる選手達は、その短い期間でも、成長が感じられる伸び盛りの選手ばかり。
その筆頭が、優勝した佐藤選手。準優勝の宮良選手には、前回惜敗したが、今回はリベンジできた。予選の激戦でも、しっかりと身体を使って、速いタイミングで打つ選手にも、しっかり変化して勝つのは流石であった。
試合なれして、よいテニスができる選手。試合に追われて、目標がぶれる選手。その時間を作ってくれる親に感謝して。テニスできる事の喜び、強くなりたい気持ち、勝った時の気持ちなど、大切に成長していってほしい。

結果 ジュニアワンデー6月3日 マスターズ大会
 

レギュラーボールの部
優勝 豊田晟大 選手(桜田倶楽部)

準優勝 小林健輔 選手 (桜田倶楽部)

コンソレーション
優勝
宇野啓志郎 選手 (京王テニスクラブ)

グリーンボールの部
優勝 佐藤清空 選手 (高井戸ダイヤモンド)

準優勝 久保哉人 選手 (桜田倶楽部) 

コンソレーション
優勝
佐藤京侑 選手 (矢野テニス)








《動機づけ》の起爆剤になればと、マスターズを企画した第二回。

レギュラーボール
決勝 豊田 8-5 小林

両者譲らずのシーソーゲーム。小林選手のしっかり打ってくるボールを怯まないで、豊田選手のタイトなクロスの切り返しが凄かった。

グリーンボール
決勝 佐藤 8-3 久保
両者、ネットプレーも上手なオールラウンドプレーヤー同士の戦い。それまで危なげなく勝ってきた二人。
決勝でも変わらなかった佐藤選手。自分のテニスができて優勝。

いつも桜田ジュニアワンデーにご参加いただき、ありがとうございます。
試合の経験だけでなく、人として、テニス人としてもしっかりして、強くなれるお手伝いができたらと考えています。
各大会の優勝者(一部準優勝者にもチャンス有!)はマスターズへの出場権利が与えられます!
次回のチャンピオンは誰の手に!

結果 ジュニアワンデー5月27日10歳以下グリーンボール

 

優勝 藍澤恵大 選手(桜田倶楽部)

準優勝 渡邊光 選手 (桜田倶楽部)






今日のワンデーは、グリーンボール。
いつも波がある藍澤選手。いつもは何かのきっかけで崩れるのだが、今日は違った。全ての試合に集中していて、全勝優勝!
敗れたが、打たねばならないときに、身体全体を使ってしっかり打っていた渡邉選手。他の選手も、のびしろが沢山。
足りない事を修正して、再度チャレンジしてほしい。

来週は、試合上位者のみで行われるワンデージュニアマスターズ。
半年の頂点に立つのは、だれか。

ワンデーでしっかり試合を学んでステップアップしていった選手が色々な大会で活躍しているのをとても嬉しく思います。

8月は公認大会「関東ジュニアテニスツアー」を開催する為、ジュニアワンデーの開催はありません。

結果 ジュニアワンデー5月20日 レギュラーボール

 

優勝 宮良一磋 選手(CSP)

準優勝 佐藤清空 選手 (高井戸ダイヤモンド)







再来週行われるワンデーマスターズの切符を手に入れるレギュラーボール最終戦!!
久しぶりの宮良選手は、身体も大きくなり、パワーが凄い。
惜しくも競り負けた準優勝の佐藤選手も、只今伸び盛り!
マスターズでも、結果を出してほしい。

他の選手も、時間が許す限り、人をみつけてシングルス、ダブルスのマッチ練習をしていた。
テニスを好きという気持ちを忘れないで成長していってほしいです。
ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー5月6日 小学4年生以下オレンジボール

 

優勝 工藤 杏 選手(成城テニスアカデミー)

準優勝 白良優々香 選手 (桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)







オレンジボールは、試合経験が少ないプレーヤーが多いです。
親に頼らず、1人で試合する毎に成長が感じられるステージです。
先ずは、スムーズに試合ができないと、その後がついてこないです。
試合を沢山してきたのが感じられる工藤選手が優勝。これからはグリーンボールにチャレンジしていくそうだ。
上手くなったら、試合にチャレンジではなく、上手くなりたいから試合にチャレンジです!
ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー4月8日 
10歳以下グリーンボール

 

優勝 
築城喜宗 選手(桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)

準優勝 
藍澤恵大 選手 (桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)







今週のワンデーは、グリーンボール。最近の都大会予選などは、四ゲームマッチで試合が行われる事もあり、今週は、四ゲーム先取、デュースありの総当たり戦。デュースが経験なかった選手もいました。
優勝の築城選手は、二位と一敗同士だった。直接対決を制していたので、優勝となった。
沢山の試合の中で、精神的にとても安定しておりワンデー初優勝となりました。
ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー4月1日
12歳以下レギュラーボール

優勝
豊田晟大 選手(桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)

準優勝
宇野啓志郎 選手 (京王テニス)





今週はレギュラーボール。とてもハイレベルな戦いでした。
そんな中で、調子を上げていった豊田選手。自分が嫌だなと思うことを先に仕掛け、攻守をしっかりしていた。
追われる立場、追う立場。様々な中で、試合をする選手達。
先ずは、親は焦らずいてほしいです。選手にそれが伝わります。
苦しい時に、あれだけ練習してきたから、負けるわけがないと、自分を信じきれる練習をどれだけしてくるかが大切ではないのでしょうか。
ご出場ありがとうございました。グリーン・レギュラーの優勝者はマスターズへ参加できます!
優勝目指して頑張りましょう!

結果 ジュニアワンデー3月25日 小学4年生以下オレンジボール

 

優勝 熊倉怜子 選手(TTC)

準優勝 白良優々香 選手 (桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)







今週は、オレンジボール。熊倉選手、前回優勝に続き連勝。
決勝の相手は、前回唯一負けた相手の白良選手。集中力が切れる事なく、安定したサーブとストロークで全勝優勝。
結果は、出せなかったが、他の選手も確実に、上達しています。
試合に慣れていないレベルが参加するオレンジボールは、吸収力があり毎回、その日にレベルを上げて帰っていく。
コートで孤独に戦い、考え、強くなります。
ご出場ありがとうございます。