ジュニアワンデー


第1回桜田オータムジュニアテニストーナメント要項

第1回 桜田オータムジュニアテニストーナメント ■期日  2018年9月17日(月) ■種目  16歳以下 男/女シングルス ※ジュニア登録していなくても出場できます(関東公認大会ではありません) ■会場   桜田倶楽部・東京テニスカレッジ ■試合方法   本戦/トーナメント方式/1セットマッチ(6-6 後、7 ポイントタイブレーク・デュース有) ■参加料   4,320円(税込) ■ドロー数  本戦16ドロー ■申込方法  申込用紙に必要事項をご記入の上、参加料を添えて、持参または現金書留にて申し込みください ■申込締切  9月3日(月) 郵送の場合、当日消印有効 ※フロントへ持参の場合は17:00まで ※8月27日(月)~9月2日(日)は夏季休業のためフロントでの申し込みは出来ません ■ドローの発表  9月10日(月)予定 ↓要綱・申込用紙はこちら↓ 第1回桜田オータムジュニアテニストーナメント 要綱

ジュニアワンデー9・10月大会 日程表

ジュニアワンデー9月・10月大会 10月大会の日程をup致しました。お申込みは8月1日より開始致します。 お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。 多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。 2018年ワンディジュニア10月大会 

結果ジュニアワンデー7月16日レギュラーボール

結果 ジュニアワンデー7月16日12歳以下以下 レギュラーボール   優勝 豊田晟大 選手(桜田倶楽部)
準優勝 伊藤駿太 選手 (東宝調布)

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今週のワンデーは、レギュラーボール。 連日の暑さでも、夏バテしていない選手達。 決勝は、初顔合わせの2人。スピン、スライス、ボレーなど多彩なプレーをする二人が残った。 シーソーゲームの中、体力、気力の落ちなかった豊田選手の優勝。 色々なタイプが、広範囲から集まるレギュラーボール。試合が済んでしまっても、苦手なタイプや負けた相手に時間と体力が許す限りチャレンジができる桜田ワンデー。3連休の中日、暑さにも負けずに、テニスに打ち込む姿勢は、この夏の大会や秋の大会につながるでしょう。

結果 7月8日グリーンボール

結果 ジュニアワンデー7月8日10歳以下以下 グリーンボール   優勝 石崎葵巳 選手(桜田倶楽部)
準優勝 石井千博 選手 (サマディ)


今週のワンデーは、グリーンボール。六チーム総当たり戦。 暑いし、湿度もあるコンディションの中、バテそうな身体も気持ちも上げるのを苦戦していた選手の中で、疲れていても崩れなかった石崎選手の全勝優勝。 攻守がしっかりできていた。破れた石井選手も、決勝までは、テンポよくきていた。また、再挑戦してほしい。 試合をする上で、ルール確認は大切です。ルールは毎年改定されますので、ルールブックを確認してみてください。 保護者の方々、ルールは、一緒に話し合いながら学んでください。そして、大切なのは、あれ違ったと指摘するのではなく、保護者が抗議するのでもありません。 どのような答えで、どのように選手が対応するべきかという話をするとよいと思います。

結果 ジュニアワンデー7月1日レギュラーボール

結果 ジュニアワンデー7月1日12歳以下以下 レギュラーボール   優勝 石川燈弥 選手(S.one)
準優勝 佐野慧 選手 (MTS)


今週のワンデーは、レギュラーボール。 優勝した石川選手は、初参加。 乾燥していて滑って硬いコートコンディションも普通にこなすのは、普段から良い練習ができている証拠。 準優勝の佐野選手も、タイミングよく打つショットは、上手いが、必ず一試合取りこぼす。他の選手も、取りこぼした試合に泣いた選手が多い。 とても重要な問題なので、早く解決の糸口をみつけるためにワンデーをフル活用してほしい。 伸び盛りな選手もいれば、停滞してしまい苦しむ選手も多い。 試合も沢山あって、恵まれている選手が多い。 自分が好きなものをやらせてもらっている。自分がやりたいから、やっている事を忘れないで、目標に向かって、自分で考え、進んでほしいです。 ご出場ありがとうございました。

結果 ジュニアワンデー6月24日オレンジボール

結果 ジュニアワンデー6月24日小学4年以下以下 オレンジボール   優勝 大堀高裕 選手(成城JTA)
準優勝 中台 創 選手 (桜田倶楽部)


オレンジボールのワンデー しっかりストロークを打つ選手達。まだ、流れもつかめていない選手の中で、試合をスムーズにこなし、相手にリードされても、変わることなくしっかりクロスに返す。しっかり練習しているのがテニスに出ている優勝した大堀選手。 準優勝の中台選手や他の選手も、更に経験を積んで、優勝してほしい。 参加する度に、成長を感じるオレンジボール。 サイド、カウント、チェンジコートなどが間違っていても、じっと我慢の保護者の方々ありがとうございます! 今は、沢山良かった事を誉めて、誉めて、試合がスムーズにできるのが、第一目標です。お子様の成長をアシストする事はお約束します。 カウントは当然ですが、ボールの送り方やジャッジの仕方、リズム、声だし、クレーム対処、試合をスムーズにやるまでには、沢山の道のりがあり、そこをしっかり土台とすることが、強い選手を作るはじめだと考え、コーチ達は、フル動員で、応援します! 利き手と反対側にボールがスムーズに出入りできるポケットありのウエアを試合で着てください! 宜しくお願い致します。

結果 ジュニアワンデー6月17日レギュラーボール

結果 ジュニアワンデー6月17日12歳以下レギュラーボール   優勝 佐藤清空 選手(高井戸ダイヤモンド)
準優勝 宮良一磋 選手 (N.CSP)


レギュラーボールのワンデー。 参加人数と同じ位、キャンセル待ちをしている方がいらっしゃいました。 ありがとうございます。 レギュラーボールは、予選リーグを一位で抜けたものだけが、もう1試合多く戦えるルールにしている。隔週か3週間ぶりにみる選手達は、その短い期間でも、成長が感じられる伸び盛りの選手ばかり。 その筆頭が、優勝した佐藤選手。準優勝の宮良選手には、前回惜敗したが、今回はリベンジできた。予選の激戦でも、しっかりと身体を使って、速いタイミングで打つ選手にも、しっかり変化して勝つのは流石であった。 試合なれして、よいテニスができる選手。試合に追われて、目標がぶれる選手。その時間を作ってくれる親に感謝して。テニスできる事の喜び、強くなりたい気持ち、勝った時の気持ちなど、大切に成長していってほしい。

結果 ジュニアワンデー6月3日 マスターズ大会 

結果 ジュニアワンデー6月3日 マスターズ大会   レギュラーボールの部 優勝 豊田晟大 選手(桜田倶楽部)
準優勝 小林健輔 選手 (桜田倶楽部)
コンソレーション 優勝 宇野啓志郎 選手 (京王テニスクラブ)
グリーンボールの部 優勝 佐藤清空 選手 (高井戸ダイヤモンド)
準優勝 久保哉人 選手 (桜田倶楽部) 
コンソレーション 優勝 佐藤京侑 選手 (矢野テニス)




《動機づけ》の起爆剤になればと、マスターズを企画した第二回。 レギュラーボール 決勝 豊田 8-5 小林 両者譲らずのシーソーゲーム。小林選手のしっかり打ってくるボールを怯まないで、豊田選手のタイトなクロスの切り返しが凄かった。 グリーンボール 決勝 佐藤 8-3 久保 両者、ネットプレーも上手なオールラウンドプレーヤー同士の戦い。それまで危なげなく勝ってきた二人。 決勝でも変わらなかった佐藤選手。自分のテニスができて優勝。 いつも桜田ジュニアワンデーにご参加いただき、ありがとうございます。 試合の経験だけでなく、人として、テニス人としてもしっかりして、強くなれるお手伝いができたらと考えています。 各大会の優勝者(一部準優勝者にもチャンス有!)はマスターズへの出場権利が与えられます! 次回のチャンピオンは誰の手に!

結果 ジュニアワンデー5月27日グリーンボール

結果 ジュニアワンデー5月27日10歳以下グリーンボール   優勝 藍澤恵大 選手(桜田倶楽部)
準優勝 渡邊光 選手 (桜田倶楽部)



今日のワンデーは、グリーンボール。 いつも波がある藍澤選手。いつもは何かのきっかけで崩れるのだが、今日は違った。全ての試合に集中していて、全勝優勝! 敗れたが、打たねばならないときに、身体全体を使ってしっかり打っていた渡邉選手。他の選手も、のびしろが沢山。 足りない事を修正して、再度チャレンジしてほしい。 来週は、試合上位者のみで行われるワンデージュニアマスターズ。 半年の頂点に立つのは、だれか。 ワンデーでしっかり試合を学んでステップアップしていった選手が色々な大会で活躍しているのをとても嬉しく思います。

8月ジュニアワンデーについて

8月は公認大会「関東ジュニアテニスツアー」を開催する為、ジュニアワンデーの開催はありません。

第1回 桜田オータムジュニアテニストーナメント

■期日 
2018年9月17日(月)

■種目 
16歳以下 男/女シングルス
※ジュニア登録していなくても出場できます(関東公認大会ではありません)

■会場  
桜田倶楽部・東京テニスカレッジ

■試合方法  
本戦/トーナメント方式/1セットマッチ(6-6 後、7 ポイントタイブレーク・デュース有)

■参加料  
4,320円(税込)

■ドロー数 
本戦16ドロー

■申込方法 
申込用紙に必要事項をご記入の上、参加料を添えて、持参または現金書留にて申し込みください

■申込締切 
9月3日(月) 郵送の場合、当日消印有効 ※フロントへ持参の場合は17:00まで
※8月27日(月)~9月2日(日)は夏季休業のためフロントでの申し込みは出来ません

■ドローの発表 
9月10日(月)予定

↓要綱・申込用紙はこちら↓
第1回桜田オータムジュニアテニストーナメント 要綱

ジュニアワンデー9月・10月大会
10月大会の日程をup致しました。お申込みは8月1日より開始致します。

お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。
多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。
2018年ワンディジュニア10月大会 

結果 ジュニアワンデー7月16日12歳以下以下 レギュラーボール

 

優勝 豊田晟大 選手(桜田倶楽部)

準優勝 伊藤駿太 選手 (東宝調布)





今週のワンデーは、レギュラーボール。
連日の暑さでも、夏バテしていない選手達。
決勝は、初顔合わせの2人。スピン、スライス、ボレーなど多彩なプレーをする二人が残った。
シーソーゲームの中、体力、気力の落ちなかった豊田選手の優勝。

色々なタイプが、広範囲から集まるレギュラーボール。試合が済んでしまっても、苦手なタイプや負けた相手に時間と体力が許す限りチャレンジができる桜田ワンデー。3連休の中日、暑さにも負けずに、テニスに打ち込む姿勢は、この夏の大会や秋の大会につながるでしょう。

結果 ジュニアワンデー7月8日10歳以下以下 グリーンボール

 

優勝 石崎葵巳 選手(桜田倶楽部)

準優勝 石井千博 選手 (サマディ)





今週のワンデーは、グリーンボール。六チーム総当たり戦。
暑いし、湿度もあるコンディションの中、バテそうな身体も気持ちも上げるのを苦戦していた選手の中で、疲れていても崩れなかった石崎選手の全勝優勝。
攻守がしっかりできていた。破れた石井選手も、決勝までは、テンポよくきていた。また、再挑戦してほしい。
試合をする上で、ルール確認は大切です。ルールは毎年改定されますので、ルールブックを確認してみてください。
保護者の方々、ルールは、一緒に話し合いながら学んでください。そして、大切なのは、あれ違ったと指摘するのではなく、保護者が抗議するのでもありません。
どのような答えで、どのように選手が対応するべきかという話をするとよいと思います。

結果 ジュニアワンデー7月1日12歳以下以下 レギュラーボール

 

優勝 石川燈弥 選手(S.one)

準優勝 佐野慧 選手 (MTS)






今週のワンデーは、レギュラーボール。
優勝した石川選手は、初参加。
乾燥していて滑って硬いコートコンディションも普通にこなすのは、普段から良い練習ができている証拠。
準優勝の佐野選手も、タイミングよく打つショットは、上手いが、必ず一試合取りこぼす。他の選手も、取りこぼした試合に泣いた選手が多い。
とても重要な問題なので、早く解決の糸口をみつけるためにワンデーをフル活用してほしい。
伸び盛りな選手もいれば、停滞してしまい苦しむ選手も多い。
試合も沢山あって、恵まれている選手が多い。
自分が好きなものをやらせてもらっている。自分がやりたいから、やっている事を忘れないで、目標に向かって、自分で考え、進んでほしいです。

ご出場ありがとうございました。

結果 ジュニアワンデー6月24日小学4年以下以下 オレンジボール

 

優勝 大堀高裕 選手(成城JTA)

準優勝 中台 創 選手 (桜田倶楽部)





オレンジボールのワンデー
しっかりストロークを打つ選手達。まだ、流れもつかめていない選手の中で、試合をスムーズにこなし、相手にリードされても、変わることなくしっかりクロスに返す。しっかり練習しているのがテニスに出ている優勝した大堀選手。
準優勝の中台選手や他の選手も、更に経験を積んで、優勝してほしい。

参加する度に、成長を感じるオレンジボール。
サイド、カウント、チェンジコートなどが間違っていても、じっと我慢の保護者の方々ありがとうございます!
今は、沢山良かった事を誉めて、誉めて、試合がスムーズにできるのが、第一目標です。お子様の成長をアシストする事はお約束します。
カウントは当然ですが、ボールの送り方やジャッジの仕方、リズム、声だし、クレーム対処、試合をスムーズにやるまでには、沢山の道のりがあり、そこをしっかり土台とすることが、強い選手を作るはじめだと考え、コーチ達は、フル動員で、応援します!

利き手と反対側にボールがスムーズに出入りできるポケットありのウエアを試合で着てください!
宜しくお願い致します。

結果 ジュニアワンデー6月17日12歳以下レギュラーボール

 

優勝 佐藤清空 選手(高井戸ダイヤモンド)

準優勝 宮良一磋 選手 (N.CSP)





レギュラーボールのワンデー。
参加人数と同じ位、キャンセル待ちをしている方がいらっしゃいました。
ありがとうございます。
レギュラーボールは、予選リーグを一位で抜けたものだけが、もう1試合多く戦えるルールにしている。隔週か3週間ぶりにみる選手達は、その短い期間でも、成長が感じられる伸び盛りの選手ばかり。
その筆頭が、優勝した佐藤選手。準優勝の宮良選手には、前回惜敗したが、今回はリベンジできた。予選の激戦でも、しっかりと身体を使って、速いタイミングで打つ選手にも、しっかり変化して勝つのは流石であった。
試合なれして、よいテニスができる選手。試合に追われて、目標がぶれる選手。その時間を作ってくれる親に感謝して。テニスできる事の喜び、強くなりたい気持ち、勝った時の気持ちなど、大切に成長していってほしい。

結果 ジュニアワンデー6月3日 マスターズ大会
 

レギュラーボールの部
優勝 豊田晟大 選手(桜田倶楽部)

準優勝 小林健輔 選手 (桜田倶楽部)

コンソレーション
優勝
宇野啓志郎 選手 (京王テニスクラブ)

グリーンボールの部
優勝 佐藤清空 選手 (高井戸ダイヤモンド)

準優勝 久保哉人 選手 (桜田倶楽部) 

コンソレーション
優勝
佐藤京侑 選手 (矢野テニス)








《動機づけ》の起爆剤になればと、マスターズを企画した第二回。

レギュラーボール
決勝 豊田 8-5 小林

両者譲らずのシーソーゲーム。小林選手のしっかり打ってくるボールを怯まないで、豊田選手のタイトなクロスの切り返しが凄かった。

グリーンボール
決勝 佐藤 8-3 久保
両者、ネットプレーも上手なオールラウンドプレーヤー同士の戦い。それまで危なげなく勝ってきた二人。
決勝でも変わらなかった佐藤選手。自分のテニスができて優勝。

いつも桜田ジュニアワンデーにご参加いただき、ありがとうございます。
試合の経験だけでなく、人として、テニス人としてもしっかりして、強くなれるお手伝いができたらと考えています。
各大会の優勝者(一部準優勝者にもチャンス有!)はマスターズへの出場権利が与えられます!
次回のチャンピオンは誰の手に!

結果 ジュニアワンデー5月27日10歳以下グリーンボール

 

優勝 藍澤恵大 選手(桜田倶楽部)

準優勝 渡邊光 選手 (桜田倶楽部)






今日のワンデーは、グリーンボール。
いつも波がある藍澤選手。いつもは何かのきっかけで崩れるのだが、今日は違った。全ての試合に集中していて、全勝優勝!
敗れたが、打たねばならないときに、身体全体を使ってしっかり打っていた渡邉選手。他の選手も、のびしろが沢山。
足りない事を修正して、再度チャレンジしてほしい。

来週は、試合上位者のみで行われるワンデージュニアマスターズ。
半年の頂点に立つのは、だれか。

ワンデーでしっかり試合を学んでステップアップしていった選手が色々な大会で活躍しているのをとても嬉しく思います。

8月は公認大会「関東ジュニアテニスツアー」を開催する為、ジュニアワンデーの開催はありません。