ジュニアワンデー


ジュニアワンデー10・11月・12月大会 日程表

ジュニアワンデー10月・11月・12月大会
12月大会の日程をup致しました。

お申込みは10月1日(月)より開始致します。

お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。 多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。 ワンデー10月~12月

結果 ジュニアワンデー9月17日レギュラーボール

結果 9月17日(日)12歳以下レギュラーボールジュニアワンデー 優勝 佐野慧 選手(MTS) 準優勝 佐藤清空 選手(高井戸ダイヤモンド)



予選を全勝で上がってきた、佐藤選手。 一敗の三つ巴で、わずかの差で上がってきた佐野選手。 連休で大会も多く、体力も限界の選手達。 疲れていながら、淡々と崩れなかった佐野選手の優勝。 高校生あたりから、大人の体になると、故障なども沢山出てきます。 今から、故障で苦しんでいるときは、少し冷静に何が原因か考えてみるのは大切です。 故障でテニスができなくなるのは、とても残念です。避けれる事は避け、なってしまったら、早めのケア、精神的には強くなるチャンスと考えて前進しましょう‼ ご出場ありがとうございました。

結果ジュニアワンデー9月9日グリーンボール

結果 9月9日(日)9歳以下グリーンボールジュニアワンデー 優勝 石川瑠生 選手(桜田倶楽部) 準優勝 藍澤恵大 選手(桜田倶楽部)



久しぶりのワンデーは、グリーンボール。 決勝は、予選リーグを全勝で上がってきた二人の対決。 はじめかなりのリードしていた石川選手だったが、藍澤選手の猛追され、結局、ファイブオール、ノーアド一本勝負。藍澤選手のボールが僅かにサイドラインを割った。 スライスから、カウンターショットと変化のあるショットの石川選手。リードされても、しっかりショットを打つ藍澤選手。今回の経験を次に生かしてほしい。 経験の浅い選手も、先ずは、試合をスムーズにカウントやマナー、ポジションができること。 年齢制限などもありますが、出れるなら、オレンジボール大会も、この先に成長するにあたり、その経験は、成長に大きく貢献してくれます。

第1回桜田オータムジュニアテニストーナメント要項

第1回 桜田オータムジュニアテニストーナメント ■期日  2018年9月17日(月) ■種目  16歳以下 男/女シングルス ※ジュニア登録していなくても出場できます(関東公認大会ではありません) ■会場   桜田倶楽部・東京テニスカレッジ ■試合方法   本戦/トーナメント方式/1セットマッチ(6-6 後、7 ポイントタイブレーク・デュース有) ■参加料   4,320円(税込) ■ドロー数  本戦16ドロー ■申込方法  申込用紙に必要事項をご記入の上、参加料を添えて、持参または現金書留にて申し込みください ■申込締切  9月3日(月) 郵送の場合、当日消印有効 ※フロントへ持参の場合は17:00まで ※8月27日(月)~9月2日(日)は夏季休業のためフロントでの申し込みは出来ません ■ドローの発表  9月10日(月)予定 ↓要綱・申込用紙はこちら↓ 第1回桜田オータムジュニアテニストーナメント 要綱

結果ジュニアワンデー7月16日レギュラーボール

結果 ジュニアワンデー7月16日12歳以下以下 レギュラーボール   優勝 豊田晟大 選手(桜田倶楽部)
準優勝 伊藤駿太 選手 (東宝調布)

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今週のワンデーは、レギュラーボール。 連日の暑さでも、夏バテしていない選手達。 決勝は、初顔合わせの2人。スピン、スライス、ボレーなど多彩なプレーをする二人が残った。 シーソーゲームの中、体力、気力の落ちなかった豊田選手の優勝。 色々なタイプが、広範囲から集まるレギュラーボール。試合が済んでしまっても、苦手なタイプや負けた相手に時間と体力が許す限りチャレンジができる桜田ワンデー。3連休の中日、暑さにも負けずに、テニスに打ち込む姿勢は、この夏の大会や秋の大会につながるでしょう。

結果 7月8日グリーンボール

結果 ジュニアワンデー7月8日10歳以下以下 グリーンボール   優勝 石崎葵巳 選手(桜田倶楽部)
準優勝 石井千博 選手 (サマディ)


今週のワンデーは、グリーンボール。六チーム総当たり戦。 暑いし、湿度もあるコンディションの中、バテそうな身体も気持ちも上げるのを苦戦していた選手の中で、疲れていても崩れなかった石崎選手の全勝優勝。 攻守がしっかりできていた。破れた石井選手も、決勝までは、テンポよくきていた。また、再挑戦してほしい。 試合をする上で、ルール確認は大切です。ルールは毎年改定されますので、ルールブックを確認してみてください。 保護者の方々、ルールは、一緒に話し合いながら学んでください。そして、大切なのは、あれ違ったと指摘するのではなく、保護者が抗議するのでもありません。 どのような答えで、どのように選手が対応するべきかという話をするとよいと思います。

結果 ジュニアワンデー7月1日レギュラーボール

結果 ジュニアワンデー7月1日12歳以下以下 レギュラーボール   優勝 石川燈弥 選手(S.one)
準優勝 佐野慧 選手 (MTS)


今週のワンデーは、レギュラーボール。 優勝した石川選手は、初参加。 乾燥していて滑って硬いコートコンディションも普通にこなすのは、普段から良い練習ができている証拠。 準優勝の佐野選手も、タイミングよく打つショットは、上手いが、必ず一試合取りこぼす。他の選手も、取りこぼした試合に泣いた選手が多い。 とても重要な問題なので、早く解決の糸口をみつけるためにワンデーをフル活用してほしい。 伸び盛りな選手もいれば、停滞してしまい苦しむ選手も多い。 試合も沢山あって、恵まれている選手が多い。 自分が好きなものをやらせてもらっている。自分がやりたいから、やっている事を忘れないで、目標に向かって、自分で考え、進んでほしいです。 ご出場ありがとうございました。

結果 ジュニアワンデー6月24日オレンジボール

結果 ジュニアワンデー6月24日小学4年以下以下 オレンジボール   優勝 大堀高裕 選手(成城JTA)
準優勝 中台 創 選手 (桜田倶楽部)


オレンジボールのワンデー しっかりストロークを打つ選手達。まだ、流れもつかめていない選手の中で、試合をスムーズにこなし、相手にリードされても、変わることなくしっかりクロスに返す。しっかり練習しているのがテニスに出ている優勝した大堀選手。 準優勝の中台選手や他の選手も、更に経験を積んで、優勝してほしい。 参加する度に、成長を感じるオレンジボール。 サイド、カウント、チェンジコートなどが間違っていても、じっと我慢の保護者の方々ありがとうございます! 今は、沢山良かった事を誉めて、誉めて、試合がスムーズにできるのが、第一目標です。お子様の成長をアシストする事はお約束します。 カウントは当然ですが、ボールの送り方やジャッジの仕方、リズム、声だし、クレーム対処、試合をスムーズにやるまでには、沢山の道のりがあり、そこをしっかり土台とすることが、強い選手を作るはじめだと考え、コーチ達は、フル動員で、応援します! 利き手と反対側にボールがスムーズに出入りできるポケットありのウエアを試合で着てください! 宜しくお願い致します。

結果 ジュニアワンデー6月17日レギュラーボール

結果 ジュニアワンデー6月17日12歳以下レギュラーボール   優勝 佐藤清空 選手(高井戸ダイヤモンド)
準優勝 宮良一磋 選手 (N.CSP)


レギュラーボールのワンデー。 参加人数と同じ位、キャンセル待ちをしている方がいらっしゃいました。 ありがとうございます。 レギュラーボールは、予選リーグを一位で抜けたものだけが、もう1試合多く戦えるルールにしている。隔週か3週間ぶりにみる選手達は、その短い期間でも、成長が感じられる伸び盛りの選手ばかり。 その筆頭が、優勝した佐藤選手。準優勝の宮良選手には、前回惜敗したが、今回はリベンジできた。予選の激戦でも、しっかりと身体を使って、速いタイミングで打つ選手にも、しっかり変化して勝つのは流石であった。 試合なれして、よいテニスができる選手。試合に追われて、目標がぶれる選手。その時間を作ってくれる親に感謝して。テニスできる事の喜び、強くなりたい気持ち、勝った時の気持ちなど、大切に成長していってほしい。

結果 ジュニアワンデー6月3日 マスターズ大会 

結果 ジュニアワンデー6月3日 マスターズ大会   レギュラーボールの部 優勝 豊田晟大 選手(桜田倶楽部)
準優勝 小林健輔 選手 (桜田倶楽部)
コンソレーション 優勝 宇野啓志郎 選手 (京王テニスクラブ)
グリーンボールの部 優勝 佐藤清空 選手 (高井戸ダイヤモンド)
準優勝 久保哉人 選手 (桜田倶楽部) 
コンソレーション 優勝 佐藤京侑 選手 (矢野テニス)




《動機づけ》の起爆剤になればと、マスターズを企画した第二回。 レギュラーボール 決勝 豊田 8-5 小林 両者譲らずのシーソーゲーム。小林選手のしっかり打ってくるボールを怯まないで、豊田選手のタイトなクロスの切り返しが凄かった。 グリーンボール 決勝 佐藤 8-3 久保 両者、ネットプレーも上手なオールラウンドプレーヤー同士の戦い。それまで危なげなく勝ってきた二人。 決勝でも変わらなかった佐藤選手。自分のテニスができて優勝。 いつも桜田ジュニアワンデーにご参加いただき、ありがとうございます。 試合の経験だけでなく、人として、テニス人としてもしっかりして、強くなれるお手伝いができたらと考えています。 各大会の優勝者(一部準優勝者にもチャンス有!)はマスターズへの出場権利が与えられます! 次回のチャンピオンは誰の手に!


ジュニアワンデー10月・11月・12月大会

12月大会の日程をup致しました。

お申込みは10月1日(月)より開始致します。

お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。
多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。
ワンデー10月~12月

結果 9月17日(日)12歳以下レギュラーボールジュニアワンデー

優勝 佐野慧 選手(MTS)
準優勝 佐藤清空 選手(高井戸ダイヤモンド)







予選を全勝で上がってきた、佐藤選手。
一敗の三つ巴で、わずかの差で上がってきた佐野選手。
連休で大会も多く、体力も限界の選手達。
疲れていながら、淡々と崩れなかった佐野選手の優勝。

高校生あたりから、大人の体になると、故障なども沢山出てきます。
今から、故障で苦しんでいるときは、少し冷静に何が原因か考えてみるのは大切です。
故障でテニスができなくなるのは、とても残念です。避けれる事は避け、なってしまったら、早めのケア、精神的には強くなるチャンスと考えて前進しましょう‼

ご出場ありがとうございました。

結果 9月9日(日)9歳以下グリーンボールジュニアワンデー

優勝 石川瑠生 選手(桜田倶楽部)
準優勝 藍澤恵大 選手(桜田倶楽部)







久しぶりのワンデーは、グリーンボール。
決勝は、予選リーグを全勝で上がってきた二人の対決。
はじめかなりのリードしていた石川選手だったが、藍澤選手の猛追され、結局、ファイブオール、ノーアド一本勝負。藍澤選手のボールが僅かにサイドラインを割った。
スライスから、カウンターショットと変化のあるショットの石川選手。リードされても、しっかりショットを打つ藍澤選手。今回の経験を次に生かしてほしい。
経験の浅い選手も、先ずは、試合をスムーズにカウントやマナー、ポジションができること。
年齢制限などもありますが、出れるなら、オレンジボール大会も、この先に成長するにあたり、その経験は、成長に大きく貢献してくれます。

第1回 桜田オータムジュニアテニストーナメント

■期日 
2018年9月17日(月)

■種目 
16歳以下 男/女シングルス
※ジュニア登録していなくても出場できます(関東公認大会ではありません)

■会場  
桜田倶楽部・東京テニスカレッジ

■試合方法  
本戦/トーナメント方式/1セットマッチ(6-6 後、7 ポイントタイブレーク・デュース有)

■参加料  
4,320円(税込)

■ドロー数 
本戦16ドロー

■申込方法 
申込用紙に必要事項をご記入の上、参加料を添えて、持参または現金書留にて申し込みください

■申込締切 
9月3日(月) 郵送の場合、当日消印有効 ※フロントへ持参の場合は17:00まで
※8月27日(月)~9月2日(日)は夏季休業のためフロントでの申し込みは出来ません

■ドローの発表 
9月10日(月)予定

↓要綱・申込用紙はこちら↓
第1回桜田オータムジュニアテニストーナメント 要綱

結果 ジュニアワンデー7月16日12歳以下以下 レギュラーボール

 

優勝 豊田晟大 選手(桜田倶楽部)

準優勝 伊藤駿太 選手 (東宝調布)





今週のワンデーは、レギュラーボール。
連日の暑さでも、夏バテしていない選手達。
決勝は、初顔合わせの2人。スピン、スライス、ボレーなど多彩なプレーをする二人が残った。
シーソーゲームの中、体力、気力の落ちなかった豊田選手の優勝。

色々なタイプが、広範囲から集まるレギュラーボール。試合が済んでしまっても、苦手なタイプや負けた相手に時間と体力が許す限りチャレンジができる桜田ワンデー。3連休の中日、暑さにも負けずに、テニスに打ち込む姿勢は、この夏の大会や秋の大会につながるでしょう。

結果 ジュニアワンデー7月8日10歳以下以下 グリーンボール

 

優勝 石崎葵巳 選手(桜田倶楽部)

準優勝 石井千博 選手 (サマディ)





今週のワンデーは、グリーンボール。六チーム総当たり戦。
暑いし、湿度もあるコンディションの中、バテそうな身体も気持ちも上げるのを苦戦していた選手の中で、疲れていても崩れなかった石崎選手の全勝優勝。
攻守がしっかりできていた。破れた石井選手も、決勝までは、テンポよくきていた。また、再挑戦してほしい。
試合をする上で、ルール確認は大切です。ルールは毎年改定されますので、ルールブックを確認してみてください。
保護者の方々、ルールは、一緒に話し合いながら学んでください。そして、大切なのは、あれ違ったと指摘するのではなく、保護者が抗議するのでもありません。
どのような答えで、どのように選手が対応するべきかという話をするとよいと思います。

結果 ジュニアワンデー7月1日12歳以下以下 レギュラーボール

 

優勝 石川燈弥 選手(S.one)

準優勝 佐野慧 選手 (MTS)






今週のワンデーは、レギュラーボール。
優勝した石川選手は、初参加。
乾燥していて滑って硬いコートコンディションも普通にこなすのは、普段から良い練習ができている証拠。
準優勝の佐野選手も、タイミングよく打つショットは、上手いが、必ず一試合取りこぼす。他の選手も、取りこぼした試合に泣いた選手が多い。
とても重要な問題なので、早く解決の糸口をみつけるためにワンデーをフル活用してほしい。
伸び盛りな選手もいれば、停滞してしまい苦しむ選手も多い。
試合も沢山あって、恵まれている選手が多い。
自分が好きなものをやらせてもらっている。自分がやりたいから、やっている事を忘れないで、目標に向かって、自分で考え、進んでほしいです。

ご出場ありがとうございました。

結果 ジュニアワンデー6月24日小学4年以下以下 オレンジボール

 

優勝 大堀高裕 選手(成城JTA)

準優勝 中台 創 選手 (桜田倶楽部)





オレンジボールのワンデー
しっかりストロークを打つ選手達。まだ、流れもつかめていない選手の中で、試合をスムーズにこなし、相手にリードされても、変わることなくしっかりクロスに返す。しっかり練習しているのがテニスに出ている優勝した大堀選手。
準優勝の中台選手や他の選手も、更に経験を積んで、優勝してほしい。

参加する度に、成長を感じるオレンジボール。
サイド、カウント、チェンジコートなどが間違っていても、じっと我慢の保護者の方々ありがとうございます!
今は、沢山良かった事を誉めて、誉めて、試合がスムーズにできるのが、第一目標です。お子様の成長をアシストする事はお約束します。
カウントは当然ですが、ボールの送り方やジャッジの仕方、リズム、声だし、クレーム対処、試合をスムーズにやるまでには、沢山の道のりがあり、そこをしっかり土台とすることが、強い選手を作るはじめだと考え、コーチ達は、フル動員で、応援します!

利き手と反対側にボールがスムーズに出入りできるポケットありのウエアを試合で着てください!
宜しくお願い致します。

結果 ジュニアワンデー6月17日12歳以下レギュラーボール

 

優勝 佐藤清空 選手(高井戸ダイヤモンド)

準優勝 宮良一磋 選手 (N.CSP)





レギュラーボールのワンデー。
参加人数と同じ位、キャンセル待ちをしている方がいらっしゃいました。
ありがとうございます。
レギュラーボールは、予選リーグを一位で抜けたものだけが、もう1試合多く戦えるルールにしている。隔週か3週間ぶりにみる選手達は、その短い期間でも、成長が感じられる伸び盛りの選手ばかり。
その筆頭が、優勝した佐藤選手。準優勝の宮良選手には、前回惜敗したが、今回はリベンジできた。予選の激戦でも、しっかりと身体を使って、速いタイミングで打つ選手にも、しっかり変化して勝つのは流石であった。
試合なれして、よいテニスができる選手。試合に追われて、目標がぶれる選手。その時間を作ってくれる親に感謝して。テニスできる事の喜び、強くなりたい気持ち、勝った時の気持ちなど、大切に成長していってほしい。

結果 ジュニアワンデー6月3日 マスターズ大会
 

レギュラーボールの部
優勝 豊田晟大 選手(桜田倶楽部)

準優勝 小林健輔 選手 (桜田倶楽部)

コンソレーション
優勝
宇野啓志郎 選手 (京王テニスクラブ)

グリーンボールの部
優勝 佐藤清空 選手 (高井戸ダイヤモンド)

準優勝 久保哉人 選手 (桜田倶楽部) 

コンソレーション
優勝
佐藤京侑 選手 (矢野テニス)








《動機づけ》の起爆剤になればと、マスターズを企画した第二回。

レギュラーボール
決勝 豊田 8-5 小林

両者譲らずのシーソーゲーム。小林選手のしっかり打ってくるボールを怯まないで、豊田選手のタイトなクロスの切り返しが凄かった。

グリーンボール
決勝 佐藤 8-3 久保
両者、ネットプレーも上手なオールラウンドプレーヤー同士の戦い。それまで危なげなく勝ってきた二人。
決勝でも変わらなかった佐藤選手。自分のテニスができて優勝。

いつも桜田ジュニアワンデーにご参加いただき、ありがとうございます。
試合の経験だけでなく、人として、テニス人としてもしっかりして、強くなれるお手伝いができたらと考えています。
各大会の優勝者(一部準優勝者にもチャンス有!)はマスターズへの出場権利が与えられます!
次回のチャンピオンは誰の手に!