ジュニアワンデー


ジュニアワンデー5月~7月大会 日程表

ジュニアワンデー5月~7月大会 7月大会の日程をup致しました。お申込みは5月1日より開始致します。 お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。 多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。 2018年 桜田ワンディ 日程  5月~7月 セルフジャッジ推進A4チラシ

結果 ジュニアワンデー 4月8日グリーンボール

結果 ジュニアワンデー4月8日  10歳以下グリーンボール   優勝  築城喜宗 選手(桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)
準優勝  藍澤恵大 選手 (桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)



今週のワンデーは、グリーンボール。最近の都大会予選などは、四ゲームマッチで試合が行われる事もあり、今週は、四ゲーム先取、デュースありの総当たり戦。デュースが経験なかった選手もいました。 優勝の築城選手は、二位と一敗同士だった。直接対決を制していたので、優勝となった。 沢山の試合の中で、精神的にとても安定しておりワンデー初優勝となりました。 ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー4月1日レギュラーボール

結果 ジュニアワンデー4月1日 12歳以下レギュラーボール 優勝 豊田晟大 選手(桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)
準優勝 宇野啓志郎 選手 (京王テニス)


今週はレギュラーボール。とてもハイレベルな戦いでした。 そんな中で、調子を上げていった豊田選手。自分が嫌だなと思うことを先に仕掛け、攻守をしっかりしていた。 追われる立場、追う立場。様々な中で、試合をする選手達。 先ずは、親は焦らずいてほしいです。選手にそれが伝わります。 苦しい時に、あれだけ練習してきたから、負けるわけがないと、自分を信じきれる練習をどれだけしてくるかが大切ではないのでしょうか。 ご出場ありがとうございました。グリーン・レギュラーの優勝者はマスターズへ参加できます! 優勝目指して頑張りましょう!

結果 ジュニアワンデー3月25日オレンジボール

結果 ジュニアワンデー3月25日 小学4年生以下オレンジボール   優勝 熊倉怜子 選手(TTC)
準優勝 白良優々香 選手 (桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)



今週は、オレンジボール。熊倉選手、前回優勝に続き連勝。 決勝の相手は、前回唯一負けた相手の白良選手。集中力が切れる事なく、安定したサーブとストロークで全勝優勝。 結果は、出せなかったが、他の選手も確実に、上達しています。 試合に慣れていないレベルが参加するオレンジボールは、吸収力があり毎回、その日にレベルを上げて帰っていく。 コートで孤独に戦い、考え、強くなります。 ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー3月18日グリーンボール

結果 ジュニアワンデー3月18日 10歳以下グリーンボール   優勝 石崎葵巳 選手(桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)
準優勝 石川瑠生 選手 (桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)



今週のワンデーは、グリーンボール。 決勝は、同じクラブの選手の戦いでした。知っている相手との対戦は、お互いを分かっているだけに色々な考えが、時にプレッシャーとなり自分にかかってくる。そういう戦いをこなしてこそ、強さになっていくと思う。 決勝は、まさにそんな戦いでした。弱気になりながら、過去の負けを生かして、逃げなかった石崎選手の優勝! ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー3月11日レギュラーボール

結果 ジュニアワンデー3月11日 12歳以下レギュラーボール   優勝 宇野啓志郎 選手(京王テニスクラブ)
準優勝 永楽怜 選手 (チーム310v)

決勝は、集中力にかけ、永楽選手にリードされていた宇野選手だが、独特の世界で、ペースを取り戻し、全勝優勝。 桜田ワンデーは、マナーや勝ち負けだけでなく、抗議の仕方、された時の対処、考え方、ダブルスなど、テニスを強くなりたい選手を応援します! ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー3月4日グリーンボール

結果 ジュニアワンデー3月4日 9歳以下グリーンボール   優勝 石崎葵巳 選手(桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)
準優勝 寺内龍大 選手 (京王テニスクラブ)


優勝の石崎選手、準優勝を何回したか。負けた後の勝利者インタビューを聞きながら、色々な思いがあったのだと感じます。 石崎選手のインタビューは、しっかりしていました。いつもは、決勝で、テニスが変わってしまっていたが、今日は、どんどん上がりました。 決勝は、一年生対決。 この先、沢山対戦することになるでしょう。 ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー2月26日 小学4年生以下オレンジボール 

結果 ジュニアワンデー2月26日 小4以下オレンジボール   優勝 熊倉怜子 選手(TTC) 準優勝 工藤杏 選手 (成城テニスアカデミー)     今週は、久しぶりのオレンジボール オレンジボールをフルコートサイズで、なかなか練習できない中、順応していく子供達。 観戦の保護者の方も、カウントを間違えても、静観していてくださり、ありがとうございます。 間違える事は、大切です。そこから、多くを学びます。指摘するのではなく、先ずは自分から、思った事を自分の言葉で話すのが大切だと感じました。 総当たり、全勝はいない中、淡々と精神面が安定していた熊倉選手の優勝。 残り時間で、ダブルスや罰ゲームコート整備など、有効な時間をフル活動した選手達。 カウントなどが不安でも、ご安心ください! 帰る頃には、変わった事がわかります。案ずるより、実践です。

結果 ジュニアワンデー2月18日 10歳以下グリーンボール 

結果 ジュニアワンデー2月18日 10歳以下グリーンボール 優勝 山下大地 選手(ひろせテニススクール) 準優勝 鹿内遥介 選手 (TENNIS SUNRISE)   何度もチャレンジして、優勝を掴んだ、山下選手。 勝てないからと諦めて、他の大会に変えてしまう事もあります。 しかし、毎回修正してきて、フットワークの練習を時間をみつけてやっていましたね。 努力した事は、必ず自分を支える軸になるはずです。 他の選手は、1つ2つ取りこぼした試合があり、トーナメントは、それでは、勝ち上がれません。寒い中、強風の中、順応していくフットワークが大切だと感じました。

結果 ジュニアワンデー1月21日 10歳以下グリーンボール 

結果 ジュニアワンデー1月21日 10歳以下グリーンボール 優勝 佐藤 清空 選手 (高井戸ダイヤモンド) 準優勝 石川 瑠生 選手(桜田倶楽部) 今週のワンデーは、グリーンボール。 グリーンボールを経験している選手はのびしろがいっぱいです。 サービス、自分のプレースタイルを探しながら、相手によって変化をしていかないとトーナメントを勝ち上がれません。 自分のテニスを作っている選手の中で、ボレーもしっかりできた佐藤選手が全勝で優勝。 負けてしまう選手は、体力、気力、自分に足りないものを修正していけるように!そして、またチャレンジして下さい!

ジュニアワンデー5月~7月大会
7月大会の日程をup致しました。お申込みは5月1日より開始致します。

お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。
多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。
2018年 桜田ワンディ 日程  5月~7月

セルフジャッジ推進A4チラシ

結果 ジュニアワンデー4月8日 
10歳以下グリーンボール

 

優勝 
築城喜宗 選手(桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)

準優勝 
藍澤恵大 選手 (桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)







今週のワンデーは、グリーンボール。最近の都大会予選などは、四ゲームマッチで試合が行われる事もあり、今週は、四ゲーム先取、デュースありの総当たり戦。デュースが経験なかった選手もいました。
優勝の築城選手は、二位と一敗同士だった。直接対決を制していたので、優勝となった。
沢山の試合の中で、精神的にとても安定しておりワンデー初優勝となりました。
ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー4月1日
12歳以下レギュラーボール

優勝
豊田晟大 選手(桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)

準優勝
宇野啓志郎 選手 (京王テニス)





今週はレギュラーボール。とてもハイレベルな戦いでした。
そんな中で、調子を上げていった豊田選手。自分が嫌だなと思うことを先に仕掛け、攻守をしっかりしていた。
追われる立場、追う立場。様々な中で、試合をする選手達。
先ずは、親は焦らずいてほしいです。選手にそれが伝わります。
苦しい時に、あれだけ練習してきたから、負けるわけがないと、自分を信じきれる練習をどれだけしてくるかが大切ではないのでしょうか。
ご出場ありがとうございました。グリーン・レギュラーの優勝者はマスターズへ参加できます!
優勝目指して頑張りましょう!

結果 ジュニアワンデー3月25日 小学4年生以下オレンジボール

 

優勝 熊倉怜子 選手(TTC)

準優勝 白良優々香 選手 (桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)







今週は、オレンジボール。熊倉選手、前回優勝に続き連勝。
決勝の相手は、前回唯一負けた相手の白良選手。集中力が切れる事なく、安定したサーブとストロークで全勝優勝。
結果は、出せなかったが、他の選手も確実に、上達しています。
試合に慣れていないレベルが参加するオレンジボールは、吸収力があり毎回、その日にレベルを上げて帰っていく。
コートで孤独に戦い、考え、強くなります。
ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー3月18日 10歳以下グリーンボール

 

優勝 石崎葵巳 選手(桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)

準優勝 石川瑠生 選手 (桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)







今週のワンデーは、グリーンボール。
決勝は、同じクラブの選手の戦いでした。知っている相手との対戦は、お互いを分かっているだけに色々な考えが、時にプレッシャーとなり自分にかかってくる。そういう戦いをこなしてこそ、強さになっていくと思う。
決勝は、まさにそんな戦いでした。弱気になりながら、過去の負けを生かして、逃げなかった石崎選手の優勝!
ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー3月11日 12歳以下レギュラーボール

 

優勝 宇野啓志郎 選手(京王テニスクラブ)

準優勝 永楽怜 選手 (チーム310v)



決勝は、集中力にかけ、永楽選手にリードされていた宇野選手だが、独特の世界で、ペースを取り戻し、全勝優勝。
桜田ワンデーは、マナーや勝ち負けだけでなく、抗議の仕方、された時の対処、考え方、ダブルスなど、テニスを強くなりたい選手を応援します!
ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー3月4日 9歳以下グリーンボール

 

優勝 石崎葵巳 選手(桜田倶楽部・東京テニスカレッジ)

準優勝 寺内龍大 選手 (京王テニスクラブ)




優勝の石崎選手、準優勝を何回したか。負けた後の勝利者インタビューを聞きながら、色々な思いがあったのだと感じます。
石崎選手のインタビューは、しっかりしていました。いつもは、決勝で、テニスが変わってしまっていたが、今日は、どんどん上がりました。
決勝は、一年生対決。
この先、沢山対戦することになるでしょう。
ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー2月26日 小4以下オレンジボール

 

優勝 熊倉怜子 選手(TTC)

準優勝 工藤杏 選手 (成城テニスアカデミー)

 

 

今週は、久しぶりのオレンジボール
オレンジボールをフルコートサイズで、なかなか練習できない中、順応していく子供達。
観戦の保護者の方も、カウントを間違えても、静観していてくださり、ありがとうございます。
間違える事は、大切です。そこから、多くを学びます。指摘するのではなく、先ずは自分から、思った事を自分の言葉で話すのが大切だと感じました。
総当たり、全勝はいない中、淡々と精神面が安定していた熊倉選手の優勝。
残り時間で、ダブルスや罰ゲームコート整備など、有効な時間をフル活動した選手達。
カウントなどが不安でも、ご安心ください!
帰る頃には、変わった事がわかります。案ずるより、実践です。

結果 ジュニアワンデー2月18日 10歳以下グリーンボール

優勝 山下大地 選手(ひろせテニススクール)

準優勝 鹿内遥介 選手 (TENNIS SUNRISE)

 

何度もチャレンジして、優勝を掴んだ、山下選手。

勝てないからと諦めて、他の大会に変えてしまう事もあります。

しかし、毎回修正してきて、フットワークの練習を時間をみつけてやっていましたね。

努力した事は、必ず自分を支える軸になるはずです。

他の選手は、1つ2つ取りこぼした試合があり、トーナメントは、それでは、勝ち上がれません。寒い中、強風の中、順応していくフットワークが大切だと感じました。

結果 ジュニアワンデー1月21日 10歳以下グリーンボール
優勝 佐藤 清空 選手 (高井戸ダイヤモンド)
準優勝 石川 瑠生 選手(桜田倶楽部)

今週のワンデーは、グリーンボール。
グリーンボールを経験している選手はのびしろがいっぱいです。
サービス、自分のプレースタイルを探しながら、相手によって変化をしていかないとトーナメントを勝ち上がれません。
自分のテニスを作っている選手の中で、ボレーもしっかりできた佐藤選手が全勝で優勝。
負けてしまう選手は、体力、気力、自分に足りないものを修正していけるように!そして、またチャレンジして下さい!