ジュニアワンデー


【結果】ジュニアワンデー 11月3日 レギュラーボール

桜田倶楽部 ジュニアワンデーマスターズ大会の枠に入れる最終戦。
優勝した藤本選手、5ゲーム取られて崖っぷちからの、反撃と集中はすごかった。今後の自信になるでしょう。 準優勝の山下選手は、前回も勝ちきれなかった。優勝するには、色々な事を必要とします。しっかり修正して次こそ、優勝してほしいです。
最後の花束の写真は、赤ちゃんの時からお兄ちゃんの試合についてきていたジュニアが、レッスン前にくれました。もう少し成長したら出場してくれるかなとの思いと、この環境が優しいお子さんを育てているのにアシストしているのかな〜とかわいい花束を観ながら、思いました。
千葉 香織




【結果】ジュニアワンデー 10月27日 レギュラーボール

優勝 佐野慧(MTS) 準優勝 佐藤清空(高井戸ダイヤモンド)
今回のワンデーはレギュラーボール。 毎大会、レギュラーボールはレベルが高く白熱した試合が繰り広げられます。
今回は力強いショットが魅力の2人が決勝戦に勝ち上がりました。
一進一退のストローク戦が続き、長いラリーの応酬… その中で、終盤ダウンしていた佐野選手がネットプレーも織り混ぜながらラリーに変化をつけ、逆転勝利! 佐藤選手はゲーム中盤まで上手くゲームコントロール出来ていましたが、振り切られてしまいました。
カラーボールからレギュラーボールになるにつれて、より一層ゲームの中での予測やチャンスへの嗅覚、ネットプレーが勝負のキーポイントになっていきます。 日頃の練習でも意識してみましょう!
松尾


【日程ジュニアワンデー】1月・2月・3月

※14:45~受付開始 15:15~試合開始
※お申込みは毎月1日に翌々月分の申込スタート お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。 多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。
↓日程はこちら↓ ※練習している対象ボールでお申し込みください
ワンデー日程2020 - 1月~3月

【結果】 ジュニアワンデー グリーンボール 10月20日

優勝 家田侑翔(桜田倶楽部)
準優勝 増田跳馬 (桜田倶楽部)
一度は憧れるパワーテニスの世界。撃ち抜くにも体力。繋げるにも体力。体力は精神力のガソリン。グリーン、オレンジは絶好な修行の場です。
最後の順位決定戦は、あえて8ゲーム先取。ため息をつきながら試合をしている選手もいました。
そんな中で、最近メンタリティが大きく成長した家田選手。スライスを上手く使いながら優勝。 準優勝の増田選手は、ボレーが良くなってきました。パワーで押しきれない時の戦いも、ボレーの成長がアシストしてくれます。




【結果】ジュニアワンデー 10月13日 オレンジボール

優勝 隠田朔也(桜田倶楽部)
準優勝 上向希野(桜田倶楽部)
今日は参加人数が奇数なために、総当り戦。色々なタイプと戦えるので、6人の相手とどのように戦うかが課題になる。 残念ながら全勝はいなかったので、苦手なタイプが色々だったのが、覗われる。
隠田選手、グリーンボールに続き二連覇。フォームにとらわれすぎず、しっかり打つサービスが強み。グリーンにチャレンジしながら、オレンジでネットプレーにもトライしてほしい。 上向選手は隠田選手に敗れたものの、5勝1敗。正確なジャッジと身体をしっかり使うストロークにさらに磨きをかけてほしい。 他の選手は、勝ったり負けたりするのにはどこか理由がある。そこを修正してきてほしい。
オレンジホールという大切な時期は
➀カウントを正確に数えられる
➁ルール、マナー、試合中のトラブルの対処
➂確率の高いサーブ
以上の3つがキーになってきます。責任を持ち、全参加者と試合をやりながら、ゲームで必要な事をアドバイスしています。 年齢制限を設けていないのもその為です。いきなりレギュラーで試合をして、一瞬で玉砕するより、多くの学びがあります。 日々チャレンジ!応援しています!


ジュニアワンデー 追加募集!! 10月27日 レギュラーボール

ジュニアワンデー 追加募集!!
10月27日(日)レギュラーボール 14:45 受付開始 15:15 試合開始
告知と同時に予約開始です。 お申込みお待ちしています。

【結果】ジュニアワンデー 9月29日 グリーンボール

優勝 真鍋 実生 (桜田倶楽部)
準優勝 大野鷹山 (緑ヶ丘テニスガーデン)
コツコツと練習を積み重ねてきた真鍋選手、初優勝。育成コースにいるわけではないし、短い練習時間の中で言い訳しないでやってきた事が、結果に出て良かった。
時間は宝物である。 桜田でも、外部でも、成長している選手をみるのは、嬉しいし、勉強にもなる。
なぜ、大切なサービスの欠点を修正しないのか? 今、しっかりしたフットワークを身につけることが、大切でないのか? しっかりした土台が、その上に乗るものを決めると思います。早く気が付いてほしい。



【結果】ジュニアワンデー 9月22日 オレンジボール


9月22日 ジュニアワンデーオレンジボール結果
優勝 穏田 朔也 (桜田倶楽部) 準優勝 上向 希野 (桜田倶楽部)
今回のジュニアワンデーはオレンジボール。毎回参加をしてくれる選手たちもいれば、今回は新しい顔ぶれの選手もチラホラ。 池田選手と穏田選手は8月のチャレンジマッチに参加してくれており、今回が初めての参戦。 リーグ戦も混戦模様の中、決勝に勝ち上がったのは上向選手と穏田選手。 上向選手は池田選手と両者マッチポイントの大接戦を勝ち抜いてきた。 穏田選手も大混戦のリーグ戦を勝ち抜いてきた。 決勝は穏田選手が上向選手を破って、初出場初優勝。 立派なチャレンジャー姿勢での勝利でした。 上向選手は流石の安定した決勝までの勝ち上がりでしたが、決勝は勝負所で穏田選手の勢いにやられてしまいました。 秋の気配が香る中、熱い一日となりました。
今回はチャレンジマッチオレンジボールの部からのワンデー初参加の選手が数名おり、私達スタッフは嬉しい限りです。 チャレンジマッチは4カ月に一度開催しております。 子供たちのチャレンジする場をこれからも企画していきたいと思っております。 ご参加お持ちしております。



【結果】ジュニアワンデー 9月15日 レギュラーボール

  9月15日 ジュニアワンデーレギュラーボール結果
優勝 阿部 素晴 (WTC)
準優勝 佐野慧 (MTS)
   久しぶりのワンデーは、レギュラーボール。 毎回エントリー順で参加者が決まるので、レベルもまちまちだが、とてもハイレベルな戦いになった。 優勝の阿部選手は、静岡から来てくれており、他の試合などと合わせて自分を磨きに参加してくれている。今回で2回目。前回も決勝は佐野選手とだったが、その日は佐野選手が拮抗した試合に勝利している。
佐野選手も夏に成長が感じられたが、阿部選手も前回より身体がしっかりしてきて、パワーも増した。そして、今回も接戦だったが、8ゲーム目あたりから阿部選手が巻き返し逃げ切る形となった。
他の参加者も、良い刺激を受けた連休中日だった。



2019年 8月25日 チャレンジマッチを開催しました!

夏休みもラストスパート。 残暑も厳しい中で、沢山のお子様にご参加いただき、ありがとうございました。   カウントを必死に覚えてきたお子さんもいました。ここから先は、責任を持ちましてお預かり致します。誰にも頼れないと自立したら、カウントはすぐおぼえれますから、沢山言いたい事はあると思いますが、我慢しかありません。 嫌な事、分かっているができない事を上手く伝える役はコーチ。いつも、優しく見守って、良いところは褒めてくれるのは親、というようにお子様との関係を大切にしてください。 オレンジホールは、本当に大変な時期です。この時期に基本的なリズム、ボレーなどまでしっかりやれると、強い選手への近道になるのが分かってきているので、フランスなど世界でも力をいれてきています。 今回参加の選手は、日曜日レッスン後にやっているジュニアワンデーにチャレンジしてほしいです。不安な方は、コーチまで。 次のチャレンジマッチまで、今回できなかった事をどうすればよいか考え、修正して、また、チャレンジお待ちしております。   オレンジボールの部担当 千葉香織コーチ     今回のチャレンジマッチ出場者はオレンジボールの部14名、レッドボールの部16名でした。 このチャレンジマッチは『たくさんの試合を経験し、試合の勝ち負けではなく、子どもがテニス自体を好きになってもらう』ことが目的です。 試合ということになると、勝ち負けにこだわってしまいますが、まずは子どもたち自身がテニスが楽しいと思うこと、子どもたち同士で試合をすることが楽しいと思うことが大切だと考えています。私たちがこのチャレンジマッチを開催する大きな目的はそこにあります。 子ども達は素直です。お父さんお母さんに勝っている姿を見せたいと思い一生懸命テニスをする子どもが殆どだと思います。勝ったらもちろん褒めてあげてください。負けても褒めてあげてください。ルールが途中で分からなくなっても優しく見守ってあげてください。 子どもたちは何回も何回も試合を経験する度に、成長します。 これからも沢山練習して、沢山試合を経験していきましょう! 保護者の皆さまのご協力もあり、今大会も円滑に試合を進めることが出来ました。 大変感謝しております。 ありがとうございました。   次回のチャレンジマッチは3か月後の12月を予定しております。 外部所属のお子様のご参加も、大歓迎です! 沢山のご参加、お待ちしております!   レッドボールの部担当 松尾俊太郎コーチ

桜田倶楽部 ジュニアワンデーマスターズ大会の枠に入れる最終戦。

優勝した藤本選手、5ゲーム取られて崖っぷちからの、反撃と集中はすごかった。今後の自信になるでしょう。
準優勝の山下選手は、前回も勝ちきれなかった。優勝するには、色々な事を必要とします。しっかり修正して次こそ、優勝してほしいです。

最後の花束の写真は、赤ちゃんの時からお兄ちゃんの試合についてきていたジュニアが、レッスン前にくれました。もう少し成長したら出場してくれるかなとの思いと、この環境が優しいお子さんを育てているのにアシストしているのかな〜とかわいい花束を観ながら、思いました。

千葉 香織









優勝 佐野慧(MTS)
準優勝 佐藤清空(高井戸ダイヤモンド)

今回のワンデーはレギュラーボール。
毎大会、レギュラーボールはレベルが高く白熱した試合が繰り広げられます。

今回は力強いショットが魅力の2人が決勝戦に勝ち上がりました。

一進一退のストローク戦が続き、長いラリーの応酬…
その中で、終盤ダウンしていた佐野選手がネットプレーも織り混ぜながらラリーに変化をつけ、逆転勝利!
佐藤選手はゲーム中盤まで上手くゲームコントロール出来ていましたが、振り切られてしまいました。

カラーボールからレギュラーボールになるにつれて、より一層ゲームの中での予測やチャンスへの嗅覚、ネットプレーが勝負のキーポイントになっていきます。
日頃の練習でも意識してみましょう!

松尾






※14:45~受付開始 15:15~試合開始

※お申込みは毎月1日に翌々月分の申込スタート

お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。
多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。

↓日程はこちら↓
※練習している対象ボールでお申し込みください

ワンデー日程2020 – 1月~3月

優勝 家田侑翔(桜田倶楽部)

準優勝 増田跳馬 (桜田倶楽部)

一度は憧れるパワーテニスの世界。撃ち抜くにも体力。繋げるにも体力。体力は精神力のガソリン。グリーン、オレンジは絶好な修行の場です。

最後の順位決定戦は、あえて8ゲーム先取。ため息をつきながら試合をしている選手もいました。

そんな中で、最近メンタリティが大きく成長した家田選手。スライスを上手く使いながら優勝。
準優勝の増田選手は、ボレーが良くなってきました。パワーで押しきれない時の戦いも、ボレーの成長がアシストしてくれます。









優勝 隠田朔也(桜田倶楽部)

準優勝 上向希野(桜田倶楽部)

今日は参加人数が奇数なために、総当り戦。色々なタイプと戦えるので、6人の相手とどのように戦うかが課題になる。
残念ながら全勝はいなかったので、苦手なタイプが色々だったのが、覗われる。

隠田選手、グリーンボールに続き二連覇。フォームにとらわれすぎず、しっかり打つサービスが強み。グリーンにチャレンジしながら、オレンジでネットプレーにもトライしてほしい。
上向選手は隠田選手に敗れたものの、5勝1敗。正確なジャッジと身体をしっかり使うストロークにさらに磨きをかけてほしい。
他の選手は、勝ったり負けたりするのにはどこか理由がある。そこを修正してきてほしい。

オレンジホールという大切な時期は

➀カウントを正確に数えられる

➁ルール、マナー、試合中のトラブルの対処

➂確率の高いサーブ

以上の3つがキーになってきます。責任を持ち、全参加者と試合をやりながら、ゲームで必要な事をアドバイスしています。
年齢制限を設けていないのもその為です。いきなりレギュラーで試合をして、一瞬で玉砕するより、多くの学びがあります。
日々チャレンジ!応援しています!





ジュニアワンデー 追加募集!!

10月27日(日)レギュラーボール
14:45 受付開始
15:15 試合開始

告知と同時に予約開始です。
お申込みお待ちしています。

優勝 真鍋 実生 (桜田倶楽部)

準優勝 大野鷹山 (緑ヶ丘テニスガーデン)

コツコツと練習を積み重ねてきた真鍋選手、初優勝。育成コースにいるわけではないし、短い練習時間の中で言い訳しないでやってきた事が、結果に出て良かった。

時間は宝物である。
桜田でも、外部でも、成長している選手をみるのは、嬉しいし、勉強にもなる。

なぜ、大切なサービスの欠点を修正しないのか?
今、しっかりしたフットワークを身につけることが、大切でないのか?
しっかりした土台が、その上に乗るものを決めると思います。早く気が付いてほしい。







9月22日 ジュニアワンデーオレンジボール結果

優勝 穏田 朔也 (桜田倶楽部)
準優勝 上向 希野 (桜田倶楽部)

今回のジュニアワンデーはオレンジボール。毎回参加をしてくれる選手たちもいれば、今回は新しい顔ぶれの選手もチラホラ。
池田選手と穏田選手は8月のチャレンジマッチに参加してくれており、今回が初めての参戦。
リーグ戦も混戦模様の中、決勝に勝ち上がったのは上向選手と穏田選手。
上向選手は池田選手と両者マッチポイントの大接戦を勝ち抜いてきた。
穏田選手も大混戦のリーグ戦を勝ち抜いてきた。
決勝は穏田選手が上向選手を破って、初出場初優勝。
立派なチャレンジャー姿勢での勝利でした。
上向選手は流石の安定した決勝までの勝ち上がりでしたが、決勝は勝負所で穏田選手の勢いにやられてしまいました。
秋の気配が香る中、熱い一日となりました。

今回はチャレンジマッチオレンジボールの部からのワンデー初参加の選手が数名おり、私達スタッフは嬉しい限りです。
チャレンジマッチは4カ月に一度開催しております。
子供たちのチャレンジする場をこれからも企画していきたいと思っております。
ご参加お持ちしております。







 
9月15日 ジュニアワンデーレギュラーボール結果

優勝 阿部 素晴 (WTC)

準優勝 佐野慧 (MTS)

  
久しぶりのワンデーは、レギュラーボール。

毎回エントリー順で参加者が決まるので、レベルもまちまちだが、とてもハイレベルな戦いになった。

優勝の阿部選手は、静岡から来てくれており、他の試合などと合わせて自分を磨きに参加してくれている。今回で2回目。前回も決勝は佐野選手とだったが、その日は佐野選手が拮抗した試合に勝利している。

佐野選手も夏に成長が感じられたが、阿部選手も前回より身体がしっかりしてきて、パワーも増した。そして、今回も接戦だったが、8ゲーム目あたりから阿部選手が巻き返し逃げ切る形となった。

他の参加者も、良い刺激を受けた連休中日だった。

夏休みもラストスパート。

残暑も厳しい中で、沢山のお子様にご参加いただき、ありがとうございました。

 

カウントを必死に覚えてきたお子さんもいました。ここから先は、責任を持ちましてお預かり致します。誰にも頼れないと自立したら、カウントはすぐおぼえれますから、沢山言いたい事はあると思いますが、我慢しかありません。

嫌な事、分かっているができない事を上手く伝える役はコーチ。いつも、優しく見守って、良いところは褒めてくれるのは親、というようにお子様との関係を大切にしてください。

オレンジホールは、本当に大変な時期です。この時期に基本的なリズム、ボレーなどまでしっかりやれると、強い選手への近道になるのが分かってきているので、フランスなど世界でも力をいれてきています。

今回参加の選手は、日曜日レッスン後にやっているジュニアワンデーにチャレンジしてほしいです。不安な方は、コーチまで。

次のチャレンジマッチまで、今回できなかった事をどうすればよいか考え、修正して、また、チャレンジお待ちしております。

 

オレンジボールの部担当 千葉香織コーチ

 

 

今回のチャレンジマッチ出場者はオレンジボールの部14名、レッドボールの部16名でした。

このチャレンジマッチは『たくさんの試合を経験し、試合の勝ち負けではなく、子どもがテニス自体を好きになってもらう』ことが目的です。

試合ということになると、勝ち負けにこだわってしまいますが、まずは子どもたち自身がテニスが楽しいと思うこと、子どもたち同士で試合をすることが楽しいと思うことが大切だと考えています。私たちがこのチャレンジマッチを開催する大きな目的はそこにあります。

子ども達は素直です。お父さんお母さんに勝っている姿を見せたいと思い一生懸命テニスをする子どもが殆どだと思います。勝ったらもちろん褒めてあげてください。負けても褒めてあげてください。ルールが途中で分からなくなっても優しく見守ってあげてください。

子どもたちは何回も何回も試合を経験する度に、成長します。

これからも沢山練習して、沢山試合を経験していきましょう!

保護者の皆さまのご協力もあり、今大会も円滑に試合を進めることが出来ました。

大変感謝しております。

ありがとうございました。

 

次回のチャレンジマッチは3か月後の12月を予定しております。

外部所属のお子様のご参加も、大歓迎です!

沢山のご参加、お待ちしております!

 

レッドボールの部担当 松尾俊太郎コーチ