ジュニアワンデー


結果 ジュニアワンデー12月9日グリーンボール

12月9日(日) ワンデージュニアグリーンボール 結果
マスターズ大会レギュラーボール
優勝 鹿内遥介 選手 (TENNIS SUNRISE) 準優勝 藤本修次 選手 (緑ヶ丘テニスガーデン)



桜田ジョニアワンデーで、初優勝の鹿内選手。 コツコツ、勝てない時から修正してきて、レベルが高い誰が優勝するかわからない中で、安定したテニスをした。 準優勝の藤本選手、いつも決勝でテニスが良くない方に変わってしまうが修正して、優勝をつかみとってほしい。 敗戦後、疲れているのにコート整備をして帰る選手がいます。 この経験は、この先、どこかで役立つと信じております。
ご出場ありがとうございます。

結果  ジュニアワンデーマスターズ大会 

12月2日(日)  マスターズレギュラーボール
いつも桜田ジュニアワンデートーナメントにご参加いただき、ありがとうございます。 参加いただいた選手全員にテニスが強くなってほしいと考え、アドバイス、見守りをしていきたいと考えます。テニス人としての、マナーも。
桜田ジュニアワンデー、マスターズ大会。 今回で3回目となりました。 優勝商品も、最新デザインのプリンスリュックに、スポーツドリンク1ケースと、持ちきれない重さです。
マスターズ大会レギュラーボール
優勝 石川 橙弥 選手 (S.ONE) 準優勝 佐藤 清空 選手 (高井戸ダイヤモンド)
レベルの高いレギュラーボールの戦い。優勝した石川選手は、準決勝で同じチームメイトとの、やりにくい接戦をものにして、決勝も好調な佐藤選手に自分のテニスをさせなかった。 コンソレ優勝は、吉田彩人選手。
マスターズ大会グリーンボール
優勝  石崎葵巳 選手 (桜田カレッジ) 準優勝 藍澤恵大 選手 (桜田カレッジ)
前日の試合で、良くなかったといっていたが、それをしっかり修正して、強い選手の中で、ほとんどゲームを落とさず石崎選手の優勝。 準優勝の藍澤選手は、それまで快勝だったが、決勝は自分のテニスをさせてもらえず。 コンソレ優勝は、細井大樹選手。
↓入賞者↓
↓レギュラーボール↓
↓グリーンボール↓
↓表彰式↓

結果 ジュニアワンデー11月25日オレンジボール

結果 11月25日(日)オレンジボール 優勝  白良優々香 選手 準優勝 岩佐綾香 選手



今週のワンデーは、オレンジボール。 年齢制限は、ありますが、桜田ワンデーは、そのボールを使って練習している場合は、出場資格を広げていますのでお気軽に相談してください。 最近のオレンジボールは、戦国時代。お互いを知っている仲間との対戦は、嫌なものだが、強くなればなるほど、ついてくる事だ。 優勝した白良選手、何度か準優勝に泣いた経験を生かし、優勝。 しっかり、淡々と打つテニスは、相手はやりずらい。 準優勝の岩佐選手も、試合をやる中で、コーチに注意された事を直に修正していた。 他の選手も、かなりの接戦だったので、これからが楽しみです。 ご出場ありがとうございました。

結果 ジュニアワンデー11月18日グリーンボール

結果 11月18日(日)グリーンボール
優勝  藍澤 恵大 選手 準優勝 宮澤 聡祐 選手



予選リーグ、1試合取りこぼした藍澤選手。ポイントで予選、一位通過。 決勝は、しっかり集中して、フットワークの良さをを生かし、多彩な相手にペースを奪われることなく優勝。 敗れた宮澤選手も、パワーに頼ることなく、対戦相手が嫌だと思うテニスをする。敗戦後、悔しさを現していた、強くなるだろう。
ご出場ありがとうございました。

結果 ジュニアワンデー11月11日(日)レギュラーボール

結果 11月11日(日)レギュラーボール
優勝 赤羽拓飛 選手(桜田倶楽部) 準優勝 吉田彩人 選手(東宝調布)



ワンデー、イエローボール大会。 ワンデーは、毎回、メンバーなどをみて、試合方法をきめています。試合前に試合方法を確認しないで、入る選手がいるが、ゲーム数、ノーアドなどで、組み立てもかわるので、きちんと確認してほしい。 優勝した赤羽選手。前回、決勝でリードしていたにもかかわらず、逆転負け。その教訓をいかした勝利でした。 負けた吉田選手も、1勝もできない時もあり、しっかり修正してきている。優勝も近いだろう。 マスターズ大会も近いです。優勝目指して頑張りましょう。 ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー11月4日(日)グリーンボール

結果 11月4日(日)グリーンボール9歳以下
優勝 藍澤恵大 選手(桜田倶楽部) 準優勝 藤本修次 選手(緑ヶ丘テニス)



今週のワンデーは、グリーンボール。 グリーンボールは、レギュラーボールに切り替えていくための大切な時間だと思います。 決まりにくい中で、制球力を身につけるのに最適です。 パワーだけでなく、フットワークを身につける時です!強くなる選手は、この時期にコート狭しと走り回っています。あんなに球拾いまで〜走るんだみたいに。 決勝に残った藍澤、藤本選手は、二人共、本当によく走る。 今後が楽しみです。 他の選手も、悪天候の中で、転ばずやっていて、フットワークの良さを感じました。更に磨いていきましょう。 第三回 桜田ジュニアマスターズまで、あと二回。出場チャンス、残っています。 ご出場ありがとうございます。

日程 ジュニアワンデー1月・2月・3月大会

ジュニアワンデー1月・2月・3月大会

お申込みは毎月1日に翌々月分の申込スタート

お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。 多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。 2019桜田ワンディ1月2月3月 日程

結果 ジュニアワンデー10月21日(日)オレンジボール

結果 10月21日(日)小4以下オレンジボール
優勝 豊田温大 選手(桜田倶楽部) 準優勝 今井悠真 選手(成城テニスクラブ)



今週のワンデーは、久しぶりのオレンジホール。 優勝した、豊田選手は、オレンジボールをやるなかで、とても大切な、ショートクロスがとても上手い。
準優勝の今井選手は、基礎がしっかりできていて、試合なれしている。
しかし、焦る事なく、自分のテニスをし続け、接戦をものにした豊田選手の優勝。 この両選手は、注意された事にしっかり返事をして、次から修正していく。それが、強さになっているのを感じた。
オレンジボール参加選手は、試合なれしていないので、ジャッジまで目がついていっていません。 目がついていっても、相手が正確なジャッジをしてくれるとは限りません。 「相手のジャッジがズルかった」と 負けた理由を相手のジャッジのせいにしている選手がよくいます。 プロで審判がつくまでは、セルフジャッジで勝ち上がるしかありません。 負けた理由をそこにしているともったいない。 そういった状況にどのように対応するかを学びながら、成長していくワンデー運営をしています。 ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー10月7日レギュラーボール

結果 10月7日(日)12以下レギュラーボールジュニアワンデー 優勝 徳武結人 選手(桜田倶楽部) 準優勝 赤羽拓飛 選手(桜田倶楽部)



あと1ゲームとれば優勝。 そこから、どのように戦えばよいのか。 優勝の徳武選手。崖っぷちから、よく我慢して、しのぎ、集中がきれる事なく、追いつき、勝ちきったのは、よい経験になったはず。 勝利者スピーチも、感謝の言葉もあり、とても良かった。 敗れた赤羽選手も、テンポよく攻めていて、今後に結びつく課題をみつけたことだろう。 大阪なおみ選手の活躍、凄いですね。ワンデー女子も、増えてきました。 ご出場ありがとうございます。

結果 ジュニアワンデー9月23日グリーンボール

結果 9月23日(日)10歳以下グリーンボールジュニアワンデー 優勝 藍澤恵大 選手(桜田倶楽部) 準優勝 増田跳馬 選手(桜田倶楽部)



今週のワンデーは、グリーンボール。 いつになく、おとなしめの選手達。申し込み順なので、毎回どのようになるか、楽しみでもある。 ノーアドの試合は、競っていても、一本勝負を落とし続けるとスコアに出ない場合がある。 今回は、そんな試合が多かったです。強い選手は、一本勝負をしっかり取っています。 優勝した藍澤選手は、出場選手の中で、一番安定して、一本勝負を取っていた。 他の選手は、相手によって、よくない方向にテニスが変わりすぎるのが、課題と感じた試合でした。

12月9日(日) ワンデージュニアグリーンボール 結果

マスターズ大会レギュラーボール

優勝 鹿内遥介 選手 (TENNIS SUNRISE)
準優勝 藤本修次 選手 (緑ヶ丘テニスガーデン)







桜田ジョニアワンデーで、初優勝の鹿内選手。
コツコツ、勝てない時から修正してきて、レベルが高い誰が優勝するかわからない中で、安定したテニスをした。
準優勝の藤本選手、いつも決勝でテニスが良くない方に変わってしまうが修正して、優勝をつかみとってほしい。
敗戦後、疲れているのにコート整備をして帰る選手がいます。
この経験は、この先、どこかで役立つと信じております。

ご出場ありがとうございます。

12月2日(日) 
マスターズレギュラーボール

いつも桜田ジュニアワンデートーナメントにご参加いただき、ありがとうございます。
参加いただいた選手全員にテニスが強くなってほしいと考え、アドバイス、見守りをしていきたいと考えます。テニス人としての、マナーも。

桜田ジュニアワンデー、マスターズ大会。
今回で3回目となりました。
優勝商品も、最新デザインのプリンスリュックに、スポーツドリンク1ケースと、持ちきれない重さです。

マスターズ大会レギュラーボール

優勝 石川 橙弥 選手 (S.ONE)
準優勝 佐藤 清空 選手 (高井戸ダイヤモンド)

レベルの高いレギュラーボールの戦い。優勝した石川選手は、準決勝で同じチームメイトとの、やりにくい接戦をものにして、決勝も好調な佐藤選手に自分のテニスをさせなかった。
コンソレ優勝は、吉田彩人選手。

マスターズ大会グリーンボール

優勝  石崎葵巳 選手 (桜田カレッジ)
準優勝 藍澤恵大 選手 (桜田カレッジ)

前日の試合で、良くなかったといっていたが、それをしっかり修正して、強い選手の中で、ほとんどゲームを落とさず石崎選手の優勝。
準優勝の藍澤選手は、それまで快勝だったが、決勝は自分のテニスをさせてもらえず。
コンソレ優勝は、細井大樹選手。

↓入賞者↓


↓レギュラーボール↓


↓グリーンボール↓


↓表彰式↓

結果 11月25日(日)オレンジボール

優勝  白良優々香 選手
準優勝 岩佐綾香 選手







今週のワンデーは、オレンジボール。
年齢制限は、ありますが、桜田ワンデーは、そのボールを使って練習している場合は、出場資格を広げていますのでお気軽に相談してください。

最近のオレンジボールは、戦国時代。お互いを知っている仲間との対戦は、嫌なものだが、強くなればなるほど、ついてくる事だ。
優勝した白良選手、何度か準優勝に泣いた経験を生かし、優勝。
しっかり、淡々と打つテニスは、相手はやりずらい。
準優勝の岩佐選手も、試合をやる中で、コーチに注意された事を直に修正していた。
他の選手も、かなりの接戦だったので、これからが楽しみです。

ご出場ありがとうございました。

結果 11月18日(日)グリーンボール

優勝  藍澤 恵大 選手
準優勝 宮澤 聡祐 選手







予選リーグ、1試合取りこぼした藍澤選手。ポイントで予選、一位通過。
決勝は、しっかり集中して、フットワークの良さをを生かし、多彩な相手にペースを奪われることなく優勝。
敗れた宮澤選手も、パワーに頼ることなく、対戦相手が嫌だと思うテニスをする。敗戦後、悔しさを現していた、強くなるだろう。

ご出場ありがとうございました。

結果 11月11日(日)レギュラーボール

優勝 赤羽拓飛 選手(桜田倶楽部)
準優勝 吉田彩人 選手(東宝調布)






ワンデー、イエローボール大会。
ワンデーは、毎回、メンバーなどをみて、試合方法をきめています。試合前に試合方法を確認しないで、入る選手がいるが、ゲーム数、ノーアドなどで、組み立てもかわるので、きちんと確認してほしい。
優勝した赤羽選手。前回、決勝でリードしていたにもかかわらず、逆転負け。その教訓をいかした勝利でした。
負けた吉田選手も、1勝もできない時もあり、しっかり修正してきている。優勝も近いだろう。
マスターズ大会も近いです。優勝目指して頑張りましょう。

ご出場ありがとうございます。

結果 11月4日(日)グリーンボール9歳以下

優勝 藍澤恵大 選手(桜田倶楽部)
準優勝 藤本修次 選手(緑ヶ丘テニス)






今週のワンデーは、グリーンボール。
グリーンボールは、レギュラーボールに切り替えていくための大切な時間だと思います。
決まりにくい中で、制球力を身につけるのに最適です。
パワーだけでなく、フットワークを身につける時です!強くなる選手は、この時期にコート狭しと走り回っています。あんなに球拾いまで〜走るんだみたいに。
決勝に残った藍澤、藤本選手は、二人共、本当によく走る。
今後が楽しみです。
他の選手も、悪天候の中で、転ばずやっていて、フットワークの良さを感じました。更に磨いていきましょう。

第三回 桜田ジュニアマスターズまで、あと二回。出場チャンス、残っています。

ご出場ありがとうございます。


ジュニアワンデー1月・2月・3月大会

お申込みは毎月1日に翌々月分の申込スタート

お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。
多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。
2019桜田ワンディ1月2月3月 日程

結果 10月21日(日)小4以下オレンジボール

優勝 豊田温大 選手(桜田倶楽部)
準優勝 今井悠真 選手(成城テニスクラブ)






今週のワンデーは、久しぶりのオレンジホール。
優勝した、豊田選手は、オレンジボールをやるなかで、とても大切な、ショートクロスがとても上手い。
準優勝の今井選手は、基礎がしっかりできていて、試合なれしている。
しかし、焦る事なく、自分のテニスをし続け、接戦をものにした豊田選手の優勝。
この両選手は、注意された事にしっかり返事をして、次から修正していく。それが、強さになっているのを感じた。

オレンジボール参加選手は、試合なれしていないので、ジャッジまで目がついていっていません。
目がついていっても、相手が正確なジャッジをしてくれるとは限りません。
「相手のジャッジがズルかった」と
負けた理由を相手のジャッジのせいにしている選手がよくいます。
プロで審判がつくまでは、セルフジャッジで勝ち上がるしかありません。
負けた理由をそこにしているともったいない。
そういった状況にどのように対応するかを学びながら、成長していくワンデー運営をしています。

ご出場ありがとうございます。

結果 10月7日(日)12以下レギュラーボールジュニアワンデー

優勝 徳武結人 選手(桜田倶楽部)
準優勝 赤羽拓飛 選手(桜田倶楽部)






あと1ゲームとれば優勝。
そこから、どのように戦えばよいのか。

優勝の徳武選手。崖っぷちから、よく我慢して、しのぎ、集中がきれる事なく、追いつき、勝ちきったのは、よい経験になったはず。
勝利者スピーチも、感謝の言葉もあり、とても良かった。
敗れた赤羽選手も、テンポよく攻めていて、今後に結びつく課題をみつけたことだろう。

大阪なおみ選手の活躍、凄いですね。ワンデー女子も、増えてきました。

ご出場ありがとうございます。

結果 9月23日(日)10歳以下グリーンボールジュニアワンデー

優勝 藍澤恵大 選手(桜田倶楽部)
準優勝 増田跳馬 選手(桜田倶楽部)






今週のワンデーは、グリーンボール。
いつになく、おとなしめの選手達。申し込み順なので、毎回どのようになるか、楽しみでもある。
ノーアドの試合は、競っていても、一本勝負を落とし続けるとスコアに出ない場合がある。
今回は、そんな試合が多かったです。強い選手は、一本勝負をしっかり取っています。
優勝した藍澤選手は、出場選手の中で、一番安定して、一本勝負を取っていた。
他の選手は、相手によって、よくない方向にテニスが変わりすぎるのが、課題と感じた試合でした。