ジュニアワンデー


【結果】ジュニアワンデー 6月16日 オレンジボール

結果 ジュニアワンデー 6月16日 オレンジボール 優勝 上向 希野 (桜田倶楽部) 準優勝 村井芽依亜 (TOP多摩)



緊張してガチガチな頃から、成長した上向選手、初優勝。 決勝をリードしながら、逆転負けした事が、一時はまたかと本人も、観ている人も、考えた時もあったが、前回と同じ失敗はしなかった。 敗れたが、選手も、ショットが安定しているし、サービスは一番良かった。 決勝の二人は、身体を本当に上手く使ってストロークを打つ。 打った後にボールを目で追って静止している選手が多いので、修正課題としてほしい。

【日程】 ジュニアワンデー 9月・10月

※14:45~受付開始 15:15~試合開始 ※お申込みは毎月1日に翌々月分の申込スタート
お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。 多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。
↓日程はこちら↓ ※練習している対象ボールでお申し込みください
ジュニアワンデー日程2019 - 9月~10月

【結果】 ジュニアワンデー6月2日レギュラーボール

結果 ジュニアワンデー6月2日レギュラーボール 優勝  佐野慧 選手 (MTS) 準優勝 佐藤清空 選手 (高井戸ダイヤモンド)         先週に続き、今週も佐野選手の優勝。 勢いが止まらない。ショットも安定してきている。 敗れた佐藤選手も、一方的な相手の展開から、まくり出した後半の試合展開は、停滞している調子を上げるきっかけになってほしい。 何より、この二人は、仲が良い。コートの上とオフをちゃんと切り替え、切磋琢磨している。 変なプライドで、仲間がいる試合を避ける事か多いが、その負けられない試合に追い込み勝つことは、強さの柱になる事だろう。 試合の間に、選手や家族と色々な話をする。そういう時間も、ワンデーの一部です。 勇気を出して、ご参加ください。

【結果】 ジュニアワンデー5月26日 レギュラーボール

結果 ジュニアワンデー5月26日レギュラーボール 優勝  佐野慧 選手 (MTS) 準優勝 鈴木領啓 選手 (チームZIP)         とても5月とは思えない暑い一日、夏の試合の為の良い練習になったのでは。 はじめは勢いのある選手達も、余裕がなくなり、ボンミスを連発。乾燥した滑るクレーコートに苦戦する選手も多い。 その中でも、淡々と自分のテニスを貫いた佐野選手の優勝。 この暑さや太陽から守る為にも帽子は必要とアドバイスをすれば、好きでない帽子をかぶってプレーするポジティブさがいい。 破れた鈴木選手も、どんどん強くなってきた。相手に言い切る強さがほしい。 早く終るとダブルスをやるのだが、ダブルスのやり方がわからない選手が多い。ボレーは、勝つための大切な要素です。ダブルスも、練習しましょう!

【結果】 ジュニアワンデー5月19日グリーンボール

結果 ジュニアワンデー5月19日グリーンボール   優勝  藤本修次 選手(緑ヶ丘テニススクール) 準優勝 増田跳馬 選手(桜田倶楽部)         グリーンボール。 時間より早く集合できたので、公式試合さながらのアップの練習。 初めての選手ばかりで、ガタガタでした(*_*)。 5分間でサーブ、リターン。ラリー。ボレーストローク、ロブスマッシュをお互いにやるのが、昔は当たり前でした。が、最近はあまりなくなりました。が、それでもまだやっているところもある。 球を拾っている時間も無駄なので、できるだけコントロールしたい。 グリーンボールくらいから、これを当たり前にしておきたい。 勝てない時から、コツコツやってきて最近の藤本選手は、安心してみていれる。 敗れた増田選手も、それまでは凄く良かったのだが、藤本選手の多彩なボールにリズムが戻ることはなかった。 順位別試合は、8ゲーム先取。終わったら、ダブルスと、夏の大会に結果がでるような予感の選手達であった。

【結果】 ジュニアワンデー5月12日オレンジボール

結果 ジュニアワンデー5月12日オレンジボール   優勝  青木莉央 選手 (桜田倶楽部) 準優勝 上向希野 選手(桜田倶楽部)         ジュニアワンデー オレンジボール。 何度リードしていた試合に負けて大粒の涙を流した事か。今回は、逆に相手に先行されるパターンだったが、ビビる事なく我慢して、優勝を勝ち取った青木選手。破れたが、まだまだ経験も少ないのに身体を上手く使って上手に打つ上向選手、次に期待したい。 両選手は、本当にジャッジが、正確。それをきれいなジャッジという。正確なジャッジは、それだけ球が見えていると言う事。 焦りは、ジャッジにもでる。 親御さんの焦りも、子供に伝わり、ミスジャッジをおこします。 是非、お子様の成長を見守ってください。  

8月ジュニアワンデーについて

7月22日~8月18日まで関東ジュニアテニスツアーを開催するため、ジュニアワンデーの開催はありません。 9月大会は、7月1日より受付開始します。日程はまた別途お知らせいたします。

ジュニアワンデー 追加募集7月21日グリーンボール

ジュニアワンデー 追加募集7月21日グリーンボール 7月21日(日)グリーンボール 14:45 受付開始 15:15 試合開始 告知と同時に予約開始です。 お申込みお待ちしています。

結果 4月21日ジュニアワンデーグリーンボール

結果 4月21日ジュニアワンデーグリーンボール 優勝  中台創 選手 (桜田倶楽部) 準優勝 大野鷹山 選手 (緑ヶ丘テニススクール)         皆努力している。 努力は必ず報われる。 もし報われない努力があるのならば、 それはまだ努力と呼べない。 これは、王貞治の名言として有名だが、昨日の優勝、準優勝の二人は、この短期間に努力をしてきているのが、でていた。 でも、まだまだできる。他の選手も、同じだ。色々な選手がいる。一つも取りこぼさなければ、優勝できる。言い訳しないで、何をやっても、自分が決めてやっているのだからと進む選手は、強くなる。

結果 4月14日ジュニアワンデーレギュラーボール

結果 4月14日ジュニアワンデーレギュラーボール 優勝 佐野慧 選手 (MTS) 準優勝 永楽怜 選手 (310V)         久しぶりのレギュラーボール。 沢山経験をつむためにワンデーに来る選手達。所属は、違うが、慣れてくると、色々情報を交換したり、ダブルスやトリプルスなど、空きコートで、楽しんだり。時間が早く始まるので、フルに時間とコートを使って試合や練習をして、帰る。 優勝した佐野選手。自分の課題を試合の中でチャレンジしながらの優勝。冷静に分析しながら、できる事をやっている。 敗れたが、永楽選手も、来る度に強くなっている。佐野選手の強打をしっかり利用して返していた。自分からの仕掛け球が課題か。 他の選手も、いつもジャッジでもめる選手は、決まっている。その選手は、思い込みやはっきりさしないジャッジに反省しなければならない。その相手側も、強く言い切る選手には、クレームやもめる事はおきないところから考え、言われない空気と言うか態度をしっかり取ることを考えると、テニスに集中できるでしょう。

結果 ジュニアワンデー 6月16日 オレンジボール

優勝 上向 希野 (桜田倶楽部)
準優勝 村井芽依亜 (TOP多摩)







緊張してガチガチな頃から、成長した上向選手、初優勝。

決勝をリードしながら、逆転負けした事が、一時はまたかと本人も、観ている人も、考えた時もあったが、前回と同じ失敗はしなかった。

敗れたが、選手も、ショットが安定しているし、サービスは一番良かった。

決勝の二人は、身体を本当に上手く使ってストロークを打つ。

打った後にボールを目で追って静止している選手が多いので、修正課題としてほしい。

※14:45~受付開始 15:15~試合開始

※お申込みは毎月1日に翌々月分の申込スタート

お申込みをされた方は試合日の1週間前になりましたら一度出場確定のご連絡をお願いします。
多くの方がご出場できるよう、ご協力をお願い致します。

↓日程はこちら↓
※練習している対象ボールでお申し込みください

ジュニアワンデー日程2019 – 9月~10月

結果 ジュニアワンデー6月2日レギュラーボール

優勝  佐野慧 選手 (MTS)
準優勝 佐藤清空 選手 (高井戸ダイヤモンド)
 

 

 

 
先週に続き、今週も佐野選手の優勝。
勢いが止まらない。ショットも安定してきている。
敗れた佐藤選手も、一方的な相手の展開から、まくり出した後半の試合展開は、停滞している調子を上げるきっかけになってほしい。
何より、この二人は、仲が良い。コートの上とオフをちゃんと切り替え、切磋琢磨している。
変なプライドで、仲間がいる試合を避ける事か多いが、その負けられない試合に追い込み勝つことは、強さの柱になる事だろう。
試合の間に、選手や家族と色々な話をする。そういう時間も、ワンデーの一部です。
勇気を出して、ご参加ください。

結果 ジュニアワンデー5月26日レギュラーボール
優勝  佐野慧 選手 (MTS)
準優勝 鈴木領啓 選手 (チームZIP)
 

 

 

 
とても5月とは思えない暑い一日、夏の試合の為の良い練習になったのでは。
はじめは勢いのある選手達も、余裕がなくなり、ボンミスを連発。乾燥した滑るクレーコートに苦戦する選手も多い。
その中でも、淡々と自分のテニスを貫いた佐野選手の優勝。
この暑さや太陽から守る為にも帽子は必要とアドバイスをすれば、好きでない帽子をかぶってプレーするポジティブさがいい。
破れた鈴木選手も、どんどん強くなってきた。相手に言い切る強さがほしい。
早く終るとダブルスをやるのだが、ダブルスのやり方がわからない選手が多い。ボレーは、勝つための大切な要素です。ダブルスも、練習しましょう!

結果 ジュニアワンデー5月19日グリーンボール
 
優勝  藤本修次 選手(緑ヶ丘テニススクール)
準優勝 増田跳馬 選手(桜田倶楽部)
 

 

 

 
グリーンボール。
時間より早く集合できたので、公式試合さながらのアップの練習。
初めての選手ばかりで、ガタガタでした(*_*)。
5分間でサーブ、リターン。ラリー。ボレーストローク、ロブスマッシュをお互いにやるのが、昔は当たり前でした。が、最近はあまりなくなりました。が、それでもまだやっているところもある。
球を拾っている時間も無駄なので、できるだけコントロールしたい。
グリーンボールくらいから、これを当たり前にしておきたい。
勝てない時から、コツコツやってきて最近の藤本選手は、安心してみていれる。
敗れた増田選手も、それまでは凄く良かったのだが、藤本選手の多彩なボールにリズムが戻ることはなかった。
順位別試合は、8ゲーム先取。終わったら、ダブルスと、夏の大会に結果がでるような予感の選手達であった。

結果 ジュニアワンデー5月12日オレンジボール
 
優勝  青木莉央 選手 (桜田倶楽部)
準優勝 上向希野 選手(桜田倶楽部)
 

 

 

 
ジュニアワンデー オレンジボール。
何度リードしていた試合に負けて大粒の涙を流した事か。今回は、逆に相手に先行されるパターンだったが、ビビる事なく我慢して、優勝を勝ち取った青木選手。破れたが、まだまだ経験も少ないのに身体を上手く使って上手に打つ上向選手、次に期待したい。
両選手は、本当にジャッジが、正確。それをきれいなジャッジという。正確なジャッジは、それだけ球が見えていると言う事。
焦りは、ジャッジにもでる。
親御さんの焦りも、子供に伝わり、ミスジャッジをおこします。
是非、お子様の成長を見守ってください。
 

7月22日~8月18日まで関東ジュニアテニスツアーを開催するため、ジュニアワンデーの開催はありません。
9月大会は、7月1日より受付開始します。日程はまた別途お知らせいたします。

ジュニアワンデー 追加募集7月21日グリーンボール
7月21日(日)グリーンボール
14:45 受付開始
15:15 試合開始

告知と同時に予約開始です。

お申込みお待ちしています。

結果 4月21日ジュニアワンデーグリーンボール
優勝  中台創 選手 (桜田倶楽部)
準優勝 大野鷹山 選手 (緑ヶ丘テニススクール)
 

 

 

 
皆努力している。
努力は必ず報われる。
もし報われない努力があるのならば、
それはまだ努力と呼べない。
これは、王貞治の名言として有名だが、昨日の優勝、準優勝の二人は、この短期間に努力をしてきているのが、でていた。
でも、まだまだできる。他の選手も、同じだ。色々な選手がいる。一つも取りこぼさなければ、優勝できる。言い訳しないで、何をやっても、自分が決めてやっているのだからと進む選手は、強くなる。

結果 4月14日ジュニアワンデーレギュラーボール

優勝 佐野慧 選手 (MTS)
準優勝 永楽怜 選手 (310V)
 

 

 

 
久しぶりのレギュラーボール。
沢山経験をつむためにワンデーに来る選手達。所属は、違うが、慣れてくると、色々情報を交換したり、ダブルスやトリプルスなど、空きコートで、楽しんだり。時間が早く始まるので、フルに時間とコートを使って試合や練習をして、帰る。
優勝した佐野選手。自分の課題を試合の中でチャレンジしながらの優勝。冷静に分析しながら、できる事をやっている。
敗れたが、永楽選手も、来る度に強くなっている。佐野選手の強打をしっかり利用して返していた。自分からの仕掛け球が課題か。
他の選手も、いつもジャッジでもめる選手は、決まっている。その選手は、思い込みやはっきりさしないジャッジに反省しなければならない。その相手側も、強く言い切る選手には、クレームやもめる事はおきないところから考え、言われない空気と言うか態度をしっかり取ることを考えると、テニスに集中できるでしょう。